落語と茶道 | HOODのブログ

落語と茶道

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昨日は能舞台で落語。演目は『茶の湯、明烏』春風亭一之輔。今回は茶道の会員を主体とした集まり。
私は舞台補助で、今回は特に撮影はなし。
若手の噺家による手の込んだ古典作品も聞いてみたくなった。
つい、狂言と比較してしまうのだが、両者には空間の使い方などに同一のテキストを感じたりする。