こんばんは

 

とても深い夜に

こんなご挨拶となって

本当になんと言っていいやら:( ;´꒳`;)

 

もう読者の方々は

離れていってしまっているであろうと

思います

 

まず

簡単に今の状況だけお話を

 

相方とは今も仲良くさせて貰っています

一緒に暮らすというのは

まだ少し時間がかかるかもしれないけれど

いずれは、と話も出ています。

 

僕は以前のブログの後

仕事を辞め、今は就職活動をしています。

 

やりたい事が見つかったからです。

正しくはやってみたい事ですが‪w

 

実家で主婦業のようなものをして

日々を過ごしています。

 

さて

タイトルにもあります通り

最後の挨拶、というのは

 

投稿頻度も限りなく減って

愚痴ばかりのこのブログを

そろそろ完全に終わろう

と、いう内容になります。

 

 

投稿頻度は少ないですが

割と長くやっていたように感じる

このブログを見ていてくださった皆様

並びにコメントをくださった皆様

 

本当にありがとうございました。

 

終わろうと思い立ったのは

まあ、このブログお馴染みのあいつの

事も含まれてはいます

 

未だに思い出し

辛いこともあります

主に、トラウマ的な意味ではありますが。

 

他にも理由はいくつかありますが

1番は僕が甘える場所になっている

という事です

 

問題がある、とは思いませんが

自分自身こういった形でしか

吐き出せない事に苛立ちを覚える

事もありました。

 

今では

相方に話せるよう努力し

出来る限り人と接して気をつける

という風にしています。

 

もちろん辛い時もありますが

傍に居てくれる人がいる

という事を改めて実感してから

心の持ち方が変わったように思います。

 

最近ではゲームを通じて

たくさんの人と仲良くさせてもらっていて

 

仲間内からではありますが

昨日からアプリで配信もしています

ツイキャスはちょこちょこ

やっていたのですが

新しくユーザーの多い物で始めて

 

恥ずかしい事や

頭を悩ませる事もありますが

とても楽しく充実したように思います。

 

新しく知り合えた今の友人達に

深く感謝を伝えたい。

 

今後も仲良くしていけたら

そう思っています。

 

 

そんなこんなで

僕自身、どこまで変われているか

変わってないか、なんて

わかりはしませんが

 

こうして人とたくさん笑って過ごせる事、

相談出来る人が出来たこと。

傍に居てくれる人がいる事。

 

こんな自分でも

好き、優しい、楽しい、面白い

と言って一緒に遊んでくれる事。

 

お世辞でも嬉しい

 

ブログを辞めようと思ったのも

今が充実してるからで

また悩んだりしたら書きたくなるかも

とも思います

 

でも

何かあったらまた

話してみようって思えるよう

ここに甘えなくても大丈夫なように

 

今日この場で

この記事を最後にしようと思います

 

結局

最初から最後まで

ここのブログはめちゃくちゃでしたが

 

お付き合いくださった皆様

今後このブログを見る皆様

 

ありがとうございました

 

僕は今後も

新しく出来た仲間も含めて

配信やゲーム

その他もろもろを楽しんでいきたいと

思います。

 

 

最後まで読んでくださった方々

ありがとうございました

 

また、どこかであうかもしれない

そんな日が来たらお会いしましょう

 

さようなら

 

 

 

最後の挨拶はお前にも残します。

読んでいるかはわからないけれど

 

あの日あの時

突然縁を切ったこと

本当に申し訳ない

 

理解しろ、なんて言えないけれど

お前との関わりは

良い所も悪い所もたくさんあって

それが逆に辛かったりもした

 

僕は今後も思い出すかもしれないけど

それなりに頑張ってやっていくつもり

 

僕からは宣言通り連絡しないし

連絡が来て冷静にフレンドリーに

出来るかはわからないけど

 

その時がもしきたら

先に謝罪はしようと思う

 

でもせめて急な電話だけはよして…

せめてチャット系にしてくれ…

 

 

そんなわけで

僕はもう溜め込みを心配されるほど

1人ではなくなったから

僕の事なんて今以上忘れて

まあ幸せに実況やっててくれ

 

 

P.S.

もう二度と、僕みたいな人は作らぬよう

好きな人には真摯に向き合ってくれ

 

 

さようなら。

こんにちは?こんばん…は?

昨日書いたのと同様
頭が追いつかず頭痛の酷い日で

母にそれで買い物の同行を断ったら
めちゃくちゃキレられました(›´ω`‹ )



自分はどうしたいのか
どうしたらいいのか

未だにはっきりしなくて

相方にも
少し時間を貰えるように
昨日はお互い別の事をしていました
(普段からそうだけど通話もしてなかった)

結果的に言えば
話そうかな、とは思っています

隠していると
やっぱり自分がしんどいので…
そんなしんどい状態だと
相手と話す時に態度がギクシャクしたり
してしまうから


あと
告白して来てくれた人が
また来て、諦められないとか
そういった事を言われた時には

真摯に受け止めて
それなりの対応はするつもりです
(仕事中は勘弁して欲しいけど… )




それと
これはまた別の話ですが

2本前に書いた
あいつとの縁がどうの

というお話

今日1日
考えることが多すぎて
昔のあいつのブログを

数年前の物から
読んでいました

悩みの種のひとつは
そもそもはあいつでしたから…😅


後悔したのは本当のことだし
ぶっちゃけた話
関わりをまた持てたらとか
思ってもいました

まあ、チャットだけだけど。


それで
ブログを読んで
昔を振り返ったら

まあ出るわ出るわの情報……


僕は現在もですが
かなりの構ってちゃんなんですね

1人が怖くて、寂しくなる事がある
もちろんずっとじゃないし
1人になりたい時もある

あの頃の自分は
本っ当に子供で、ワガママだった

いや今も子供だけど笑


まあ、そんな構ってちゃんな
僕の部分が災いして
上手くいかなかったし

そこはとても反省している


でも、でもな
ヤンデレは言い過ぎかな。

せめてメンヘラかな。

僕リスカとかした事ないし…
いや死のうかとか考えたことは
いっぱいあるよ

だってさ
あの当時、恋愛はそんな状態だったし
人間関係もしんどかった(主に下宿)

部活でも疎まれた事があった

それに、親の病気
死の瀬戸際にいたから、本当に
会いに行った時
「これがいつ最後になるか」って
何度思ったかわからない…

毎日が怖かった…

いつも僕の前では笑ってたから
尚更怖かった

「大丈夫」と言われる度に
心配になる自分が情けなかった

手術の日だって
近くに居てあげられなくて
学校休むって言ったのに

学校に普段通りに行きなさいと言って
聞いてくれなかった…


そんなこんなで
辛い心情の中、下宿でも
贔屓目にされたというか…なんというか




なんで僕はここに居るんだろう




何度そう思ったか

今では、髪がなくなった姿も
嘘のように、元気に過ごしていて

転移や再発の防止のために
まだもう少しの間通院と薬は
欠かせないけれど

元気にしている


僕は自分の事は
メンヘラだとは思ってる

ヤンデレとまでは思ってない…笑


でも
昔のあいつのブログの中に
出てくる僕は

全部愚痴の材料


良い部分なんて
1つも残っていなかった


なのに、少し進んだとこに
書いてあるのは

全部、全部
恋人だった僕ではなく
友人の1人である僕

まるで親友の1人かのように
書かれている文章は

僕にとって
とても、勘違いさせられそうに
なるような内容だった

なんか、昔のから読んだから
変にイラッともしたけど( ̄▽ ̄;)


僕にとっては
大切…だったはずなのにな
なんであんなにイライラしたんだろ
(ブログの文章)

頭ん中こんがらがってて
それが相まってたのかも
しれないけど

なぜか
また会話するようになったところで

話すことはあるのかって
思ってしまった


だって、そうでしょ
相談事したって、説教になる

昔話したって、イライラするかもだし

逆に向こうにキレられる可能性だってある



前回あいつに関するブログを書いた時
とあるアプリは連絡先わかるから
LINEじゃなくて、それにメッセージを
送ろうか、とも思った

でも、そうするにはとても
勇気が必要で、その場の勢いじゃ

また同じ事になると思って
踏みとどまってブログに至った

相方にも話した
相方には、反対された

当たり前だよな
あいつにされたことは
全部話したから

また、僕が傷つけられるんじゃ
ないかって、
ネットに晒されるんじゃって
それが心配らしい

本当に優しい相方を持った


それで話し合って、結局は
時間を置いて、あいつから
なんらかの反応があれば送る

なくても、僕自身が
相方と一緒に居て、何があっても
大丈夫な状態で

どうしても送りたいとか
連絡を取り合いたいと思ったなら

あいつに連絡を送る
という事になった

そして今に至ってる


正直
送ろうかなとか
思ったこともしばしばあったけど

こんな状況にもなって
やりたい事も探したくて

送らずにいた

今日ちょっとイラッ
とかした事で
宣言通り、自分から連絡する事は
しない事にした


その代わりに
少しだけ行動は取っておくことにする

まあ、言わないけど



そんな僕の
日常の1ページでした

長くなったけれども

お読みいただきありがとうございました
m(*_ _)m


僕の今後ですが
やりたい事を引き続き
探していきたいと思っています

今の仕事は
なるべく早く辞めるつもりだけど笑

その為にも
後輩への引き継ぎを頑張りたい


と、いうわけで
皆さん、コロコロにも
精神的苦痛にも、頑張って耐えましょう

ではまた

なんでこんなにも
不安定になってるのかは理解出来ないけど

とりあえず言えること

僕からは連絡しない!絶対!
その代わりに呪いをかけよう

前に結婚できない呪いとか言ったけど
それよりもっと良いもんかけよう

「「出来た恋人に僕に言った事を
                                自分が言われる呪い」」
こんばんは

コロコロで大変なこの時期
皆様はどのようにお過ごしでしょうか?

僕の方はまあ…
前回病み気味?キレ気味?笑
な、ブログを投稿させて
いただいたのですが

まあー…消そうか悩んでおります笑


それはさておき

ここ1週間、色々あり過ぎて
ついに吐き出し口がなくなってしまった
状況なので

こちらに吐き出そうかと思います笑

あわよくばコメントを再び…
送ってくださる方が…

いたらn…って思ってます笑


まずは…先週の事

仕事で小さなミスをしました

本当に凡ミスでしたが
それはとても大きな事に発展して

取り返しがつかない状態になりました

責任は自分にあると自覚はあるし
とても後悔しているし
とても反省している

上への報告が遅れた事も
自分の甘さと自負している

それを同僚に責められるのも
仕方ないと思っていましたし
僕が全て悪い、と思っていました

そこまでは良かったのですが…

同僚から来た連絡で
上への報告の遅れに対する叱責は
理解していたのですが…

そこに追加で
後輩の教育に関する指摘もありました

言い分に理解出来るものは
あったのですが…

まだ入って1ヶ月
しかも週に2.3回入ればいい方で
コロコロの影響で夜も昼もバタバタ

基盤は最初に教えて
メモはしてもらってたし
そこまで教える余裕がない状況

という事も伝えていたはずなのに

なぜ出来ていないんだ
考えが甘過ぎるんじゃないか

本当に自分に責任があると思ってるのか

と、言われて…
確かに、理解するまでみっちりと
集中的に教えるほどまでは
出来ていないのは本当だけども…

まあ、そうやってね
言ったって全部言い訳に聞こえますよ

相手怒ってるんですし
昔の僕なら言い訳してましたよ

でも
それでもっとごちゃごちゃすると
相手も自分も精神的にしんどいから

軽くだけ説明して
あとは謝りましたよ

僕が悪いので、という感じで
(ちゃんとすみませんでしたって付けたよ)

そこまではね
いいんですよ、別に

信頼、信用が無くなったというのも
僕は理解していましたよ

だから
取り戻せるように頑張ろうって
考えていたんですよ

ちょっとね
その後の返しでまだ怒ってんだろうなって
思ってはいたし

結構言われるの弱いし
友人1人無くしたって考えで居たから
その日1日ずーっと朝近くまで泣いて

泣き疲れて寝て


その
次の日


ふつーーーに
いつも通りの連絡が来ました
(元より仲が良かったので
仕事の連絡が僕が休みでもあります)


いや…
僕そんな切り替えらんないし…

あそこまで怒られてね?いや僕が悪いけど

もう無理とまで言われてね?
もう無理って限界って事でしょ?

結構ボロクソに言われた気だったし

戻るまで時間かかるってのは
分かってる、とまで言ったんだよ?

今まで通りに行くなんて
全く思ってもなかったし
むしろ僕そこまで神経図太くないから

絹豆腐だからさ

いやもうほんとに
びっくりして


しかも部屋の掃除してたら
急遽家の大掃除まで巻き込まれて
慌ただしい日だったのよね

(まあ忘れられてちょうど
良かったんだけどね)

まさか昨日の今日で
来るとは思わないじゃない?


逆に怖くて

昔のあいつと連絡取ってた時のこと
思い出したよね

連絡が来て通知が鳴ったら
誰から来たのかってヒヤヒヤして

動悸が激しくなって
手が震えて

次何言われるのかって
怖かった…のかもしれない



それが今起きてて
どうしたらいいのかわからなくて

すんごいモヤモヤする…

ってなってね
息抜きもままならないし

またなんかミスしたら
こういう事が続くのかって思ったら
気が気じゃなくて

なんというか…
仕事場でミスはね
しないように動くじゃないですか普通

でもなんというか
気をつけるレベルじゃなくて

プレッシャー?が凄くて
大丈夫かな、なんも言われないかな…
って思うと、すごい内臓(?)痛くなって

今はなんかもう
仕事辞めたい…って気持ちが凄くて

でも
同じ職業がいいかって言われると
楽しいけどそれはなくて

なにかやりたい事探して
それをやりたいって思ってたんで

ずっと求人とにらめっこして
探していたんですけども…

それもする気持ちの余裕ってのが
ぜんっぜんまだなくて

昨日と今日で
やっと店長とは苦笑いじゃなく
普通の笑いで接せるようになったけど

明日その同僚と仕事なんで…
今日の仕事中に内臓がキリキリ…(›´ω`‹ )


あぁ…明日嫌だな…
とか思ってたんだけども

まあ店長がね
去年から僕に任せてくれてた部門があって

そこの配置替えしてみた方が
いいんじゃない?って言われて

それもそうか
ってなって掃除がてらやってたら
これがまた楽しい(*´ω`*)

数時間かかったけど
こういうのが性に合ってるっていうのか
みたいな意味不明なこと考えながら
やってました笑

(内心この専門良いかもとか考えてた笑)

その作業の途中
お客様に声をかけられました

購入の相談かな?と思って
作業中断して話聞いたら

タイプだったと、お付き合いしている人が
居なければ考えていただけないか、と

言われて

最初何言ってるかわかんなかったよね笑

僕→仕事中
相手→お客様

で、僕お付き合いしてる人いるんで
「3年お付き合いさせて
いただいている人が居るので」と
お断りはさせていただいたのですが

すみませんでした
またお店寄らせてもらいます

と言って帰っていきました

いやそれがね
僕のどストライクで笑

いや普通に
相手がね、僕のどこがどストライク
だったのかわかんないけども笑

接客もして貰ってないんですけどね
仕事とかしてるの見て

って言われてびっくりして笑

見覚えないはずだわ…とか
その時思ってしまった笑

てかびっくりしすぎて
状況読めなさすぎて
なんかちょっとボケーってした

返ししちゃったし

普通に商品の前で答えちゃったよね笑


休憩行くので改めて
申し訳ないんですけど

って言って断るべきだったかな…😅


まあ
そんな事があり
僕の精神は今パニックです…:( ˙꒳​˙ ;):

これを相方にも言うべきか…
言わざるべきか…

いやだって
僕からしたら初対面だよ?笑
そんな人の話して
嫉妬されたいからって
そういうこと言うなよ

みたいな事思われても嫌だしな…(›´ω`‹ )


ということで
タイプだからって相手の仕事中に
しかも初対面の人にその場で
告白する人の気持ちを、神経を

てか本気度を教えてください😅

ぶっちゃけ
なんかの罰ゲームなんじゃ
ないかとか思ってしまって
本気だったらほんとに申し訳ないから

そこが気になるんだよ僕は!!

あと明日の仕事嫌すぎるんだよ僕は!!!




という感じで…


まあ…カオス、ですな笑

さて
一通りの説明が終わったところで

皆様
いち接客業スタッフから一言
不要不急の外出は屋外を除き
なるべくしないで欲しいです

あと、するならするで
マスクや置いてある消毒は
行き帰りもして欲しいです(´・ω・`)

以上!!笑

ここからが正念場!!
コロコロに負けるな!!!


僕の今日の感想

あの人普通にタイプだったな…

いや断ったけど…
こんにちは

もうこんな歳になったのかと
最近変に感傷に浸る悠です笑

若いっていいなー(*´ω`*)


さてさて
なんでこのブログ書こっかなーって
思ったかはもう忘れたのですが笑

コロコロで大変なこの時期

皆さんはどのようにお過ごしでしょうか?

僕の方は変わらず
生き物に関わる仕事を続けていて
営業時間以外は至って何も変わらない
日々です笑

相方とも上手くやっています

まあ…こんな状態で
もう数週間会えてはいませんが…

休みの日はゲームをして
晩御飯を作って
といった過ごし方です

接客業ではあるので
消毒もこまめにしてるし
かなり体調には気を遣っています

といっても
ストレスで大変な事に
なっているんですけどね( ̄▽ ̄;)

なぜ大変か?
それはですね

頭痛、吐き気が酷かったり

腹痛が酷かったり

足腰、腕も痛くなったり…


この時期は僕にとって心の余裕も
なくなりやすいようで

とても精神面が不安定になります


今年は特にそれが酷くて
3年一緒にいる相方に「変だよ?」

と言われるまでに…(´・ω・`)


この相方
とても穏やかな人で
滅多とこう言われることなかったし

なんなら初めて言われた笑


と、まあ
本気で精神科に行こうかとまで
考えました笑

なんか鬱診断?とやらもあって
受けてみたら可能性アリ笑

でもそれで行って診断されたら
余計酷くなりそうで行ってない笑

そんな僕ですが
昨年よりファイナルファンタジー14を
相方に勧められて始めたのですが

それを通じて新しい友人が出来ました
またそこから和が広がって

今じゃ毎週決まったゲームを
一緒にやっているほどまで(*´ω`*)

ネッ友が増えて
アイコンまで描いてもらっちゃって笑

楽しい限り…


だけど
やっぱりまだ引きずってることも…


それはまた、別のお話

では皆さん
コロナウイルスで大変ですが
どうか負けずに
お互いを想いあって過ごしましょう!!




























読んでるか読んでないか
それは知らないけれど

ここに残します

文句は山ほどある。
今までのブログにも
たくさん書いてきたし
書いてない事もたくさんある。

でも
一つだけ聞きたい事がある。

僕はあいつが残した文面を読みました。

謝罪の言葉。

上っ面だけでも、
ちゃんと聞けたような気がした。

前にもちゃんと
通話で聞かされたことはあったけど
その時はしっかりと受け入れてなかった
のだと思う。


後悔をしているのかは知らないけど

僕のような人を
他に作ってはいけないことは
わかってほしい。

あいつがどうしていようと
自ら縁を切った僕が知るべき事ではない

けれど
聞きたい。


あいつは言った
「同じ事を繰り返すだろう」と

僕でそうなら
他の人もそうなのか

僕だからそうだったのか


僕だから、傷つけても良かったのか





愛する人と過ごす時間に
少しでもチラつく事が
どれだけの罪悪感を呼ぶか…

好きだから浮かぶんじゃなく

きっとこれは
染み付いた記憶だからだと思う…

相方は気にしてないと言うけど
僕はそういう訳には行かない

僕は許すつもりはない

聞きたいこともあるけど
僕からは連絡しない

僕から切った縁だとしても
意地でも連絡しない

連絡する時が来たとしたら
それはたぶん
相方と一緒になる時だと思う

今でも
過去に縛られる自分が嫌で
夜中相方に泣きながら謝る事すらある

それでも
一緒に居てくれる

だから僕は
もっと大切にしていきたい

昔あの頃から

相方を、この人を好きになっていたら
今とは違っても

もっと良い青春だったのかと
思ってしまう時がある

とても不思議だから

相方とは同じ学校だったのに
僕はその頃、あいつを追ってた

憧れた事だってあったけれど
無理だってすぐ否定した

今はその人が隣に居る


あいつの影を見ながらも
僕は精一杯過ごしてる

空いた穴は塞がらない

でも、その日が来るまで
その穴は放置する


だからお前は
僕が影を見ているように

僕の影を見ながら
相手を探すこったな


僕の中の影が
いつかなくなりますように

相方と胸を張って
同じリングを付けられるように。
とても、久しぶりに書くブログになります

しばらく
こういった文章を書くことを
していなかったので

とても、お見苦しいかもしれません


今日、私は確かに病んでいる。

でも初めて知った事があって
やっと割り切れそうです。





と、いうのは嘘で
2年が経った今も、相も変わらず
割り切れていない自分が居るようです。

縁を切ったこと。
私はそれを、後悔…というか
言葉には表すことが難しいけれど
言ったことを訂正しようとは
思ったことはありませんでした。

「イライラした」

それは事実で、
連絡が来る度に震えが止まらなくなる手。
恐怖なのか昂りなのかもわからない
上がる心拍数。

やり直したい。
友人として。


そう思ってはいたけれど、
体は、記憶は、そうはいかなくて。

毎日連絡が来る事が怖かったあの日々が
戻ったような感覚になった

あの頃の自分に
戻ってしまうような…そんな気がして

それが私には
とても怖かった


全部を恋愛脳とでしか
言い表せないようなあの頃…


傷つけてしまったこと
私は、その当時考えるほど
余裕はなかった。

あの日、自分も泣いてた。

自分から言ったことなのに
勝手な話であることは自覚している

でも全て言い訳になるけど
変わらなすぎなそいつに
昔の事をまた…と冗談で言うそいつに
昔と変わらぬ突っ込みを入れる事が

私にとっては
ストレスだったのでしょう

今も子供で
変われていない部分も
多く残っているだろう自分が
言えることではないけれど


お前なりに

幸せにやってて欲しい。

助けなんて求めない。


説教も慰めもいらない。

でも
あのメッセージ
恨んでないって言ってたけど

恨んでるよねー笑















今後会ったり
直接電話なんて事は辛いけど
メッセージだけのやりとりだけでも
できるように戻れたら
なんて考える自分は
本当に馬鹿だと思うし、愚かだね

見てるはずないだろうけど
あの時は本当に
一方的な縁切りで申し訳なかった

他の友人にも合わす顔はないけど

あの時の事は
焦りすぎた結果だと自負している


申し訳、なかった