ワイはここだけ見たいんや!

応えてくれたスポティービーナウ。

以前にも大谷が、打席なり、マウンドに立った時に、即座にスマホを通じ大谷登場アラート鳴らしてくれないか?

時代の進化に期待したけど。

水島先生の実写版、大谷の活躍は、スポーツニュース、ワイドショー等で、くどいほどCMまたぎで、なんべんも紹介されるけど。

梶原イズムを受け継いだ(?)藤浪の、ハラキリ大リーグボール、忘れた頃の165キロ、火の球連続四球等は、ネットの困った顔の写真と記事だけで、動画は激レアで、見付けるのも困難だったけど。

ここをチャンネル登録しておけば、ネット記事で登板を知ってテレビつければ、ファイアースティックTVを通じてタダで見れて。

新記録がどうとか、余計な前フリもなく、見どころだけ編集された1,2分で、サクッと見れて。

ツタヤがサブスクの波に飲み込まれて、大量閉店に追い込まれたのも、見たいときに、見たい気分のものを、家とか出先でいつでも簡単に見れる。

かゆいところに手が届くじゃないけど、わかってらっしゃる感のあるものに、人は好感を覚え、利用頻度もあがるもので。

世界的にも有名な交差点先の渋谷ツタヤ。

レンタルをやめてカフェスペースを増やすとかで。

10年前、インディーズロックにハマってた頃、品揃えが豊富でよく利用した新宿店。

今はどうなってるのかなあ?

レンタルの最大の欠点、自力で返しにいかないといけない。

その欠点を覆した、まだアナログだった当時の、シャープな発想の郵送返却。

今にして思えば、ライブに行くついでとはいえ、CDを借りて、家でパソコンに取り込み、アイポッドに移し、CDを返却袋に入れて、近所のポストまで行って投函。

当時の埼玉県民には、郵送返却は地元店には置いてない、インディーズ系CDを借りられる神発明だったけど。

今は在庫あるなし関係なく、スマホで検索すればサブスクでその場で聞けちゃうものね..

閉店した、地元の駅前ツタヤ。

一階の本屋部分に、ブックファーストが入るらしいけど。

今更、紙媒体、どうなるんだろう?



藤浪って、イチローがリトルリーグに見えるような、こんなダイナマイトボデーしてたのか!?

そりゃ165キロ連発できますわ..