
低体温の方(平熱が35℃台の方)は内臓まで冷えてしまっている場合が多く、消化吸収機能が弱まる、冷え症を招く、免疫力の低下、基礎代謝の低下といった様々なことが起こりやすくなります。
内臓を温めるには運動が効果的ですが、毎日の食事を見直すことも非常に重要です。積極的に体を温める食べ物や飲み物をとりましょう。
〇体を温める食べ物や飲み物
鶏肉のささ身・まぐろの赤身・ねぎ・にんじん・ごぼう・イモ類・とうがらし・ニンニク・黒豆茶・ココア・ほうじ茶・赤ワイン・日本酒など
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引用元:内臓を温めることの重要性