心ほっこり、聞いて楽しむ絵本 「日本むかし話」 -32ページ目

心ほっこり、聞いて楽しむ絵本 「日本むかし話」

毎日1話ずつ 「日本むかし話」などの音声記事をupしています。

どうぞお楽しみ下さい。 過去ログにも沢山ありますよ。^^w


日本むかし話を「聞く」ブログ


聞いて楽しむ、朗読・日本むかし話
「泥棒を治す、赤ひげ先生」upしました。


今ぼくに出来ることは、これしかありません。
被災地にも届けたいと思います。


今日は小石川診療所の赤ひげ先生のお話です。


一人のおばあさんが赤ひげ先生に頼みました。
息子の泥棒を治す薬を作ってくれというのです。


赤ひげ先生は自慢のあごひげをなでながら考えたあと
粉薬を作って、これを飲ませなさいと渡しました。


さあ、一体どんな薬を調合したのでしょうか?


4分59秒のお話です、どうぞお聞き下さい。
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  こちらからどうぞ ⇒
http://sen1.seesaa.net/article/190601615.html




日本むかし話を「聞く」ブログ

日本語と英語朗読のお試し作品の第2弾です。


より多くの人々に日本の文化を広めたいと思います。
また、日本語や英語を覚えたい人々にとって
楽しく学べる副読本にもなると思います。


ご意見・ご感想などをどうぞご遠慮なくお寄せください。


Japanese 版は5分46秒

English 版は7分24秒
Japanese-English 版は10分38秒のお話です、


どうぞお聞き下さい。こちらからどうぞ ⇒
http://sen1.seesaa.net/article/189443876.html


日本むかし話を「聞く」ブログ


今日はおなじみ大岡越前のお話です。


五郎という近所でも評判の正直者のもち屋が
ある時、銀のさじを6本拾います。


落とし主は仁兵衛という近所でも評判の欲深い人で
ほんとは7本あった、残りの1本返せというのです。


大岡越前の名さばきがうなります。うんうん、
正直者がバカをみる世の中ではいけませんよね。


8分07秒のお話です、どうぞお聞き下さい。
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日本むかし話を「聞く」ブログ


豊田佐吉は(株)豊田自動織機の創始者として有名ですが、
今日のお話はその少年時代の1コマです。


きっかけは、お母さんが一日中働いている姿でした。
「お母さんに楽をさせてあげたい」との一念から
大工の腕を活かして足踏み式のはたおり機を試作します。


愛情あふれるいいお話ですね。


4分23秒のお話です、どうぞお聞き下さい。
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