Oリングテストの実際 その30
野球も、テレビでは流行らなくなりました。
今日は、以前に紹介した、シブヤの八竹亭でオヤジさんとテレビ中継を見ていましたが、他の野球ツウとは違い、各選手の能力(脳力?)を見ながら観戦します。
運動能力が必要ですから、左右の運動野と、小脳(平衡j感覚)をチェックします。
CとGでは、Cの選手の方が、まあまあの選手が多いです。
同じぐらいの能力ですと、前頭葉と脳梁(左右の脳をつなぐところ)をチェックします。
良い選手を選ぶのも、スカウトの目利きか、それとも監督の目利きか。
どうなんでしょう!?
Oリングテストの実際 その29
本の選び方です。
ウェブでしか買わないよ!という人以外は、書店で買うんだと思います。
書店でも、レイアウトの仕方が違いますし、同じ本でも、必ずしも探せるとは限りません。( 検索端末がついていたとしても!)
その街に、一軒しか書店がないのであれば、その書店に行くしかありませんが、それ以外は、どの書店に行くべきか、Oリングテストでチェックします。
行くべき書店がない場合は行きません(苦笑)。
ある場合は、その書店で、Oリングテストで、方向を決めて、ぐるぐる回ります。ある平台にあるとすれば、その棚から、範囲を絞って、本を選んで行きます。
深夜特急 4(沢木耕太郎)
どうしても、コンプリートしたくなりますが、全部は読まなくても良いのでは!?
沢木氏は多作ですが、画像がある中では、ほとんどヒットしません。
深夜特急の6巻の中では、これがベスト!です。
インドより西では男もしゃがんで小便をする・・・・とありますが、フォントでしょうか!?
Oリングテストの実際 その28
品物や人物をOリングテストするにせよ、その前には、そうじゃないかな?という”カン”があります。
ありそうだな・・・・とか、良さそうだな・・・・とか。
脳が衰えていなければ、フッと気付いたり、思い出したりすることがあると思います。
それが本当かどうかを、Oリングテストでチェックするのです。
”カン”も、ある程度正しいと思います。全部じゃないけれど(苦笑)
