OTACOOL2
とらや 巴里店を紹介し、トオルのぶろぐでは、一躍有名(?)になった、なりなりどっとこむ!
http://www.narinari.com/Nd/20100413447.html
それに紹介されており、地元の本屋にダッシュ!しましたが、やはりあらず・・・・
八重洲ブックセンターで、”発見”。
グッド・ワークです!
日系人かな!?
昔(?)は、一本木蛮氏が、コスプレの第一号でしたが。
おフランスでも、コスプレの歴史について、話し合いたい!
フランスよ、どこへ行く(山口昌子)
グッド・ワークです!
1 激怒すべき時は激怒せよ(経済的愛国主義、フランス国歌への愛着運動 ほか)
2 「マダム」たちの季節(セゴレーヌ・ロワイヤルさんはマドモアゼル?、政局は休業だけど ほか)
3 ピカソの秘密(ピカソの秘密、スカーフ事件と共和国の原則 ほか)
4 フレンチ・キスの波紋(フレンチに反米ストレス、バナンとバナーン ほか)
5 国境が消えた日(ユーロは新世紀の希望、国境が消えた日 ほか)
6 フランスは日本に片思い?(大名行列はもうやめよう、生物テロへの対策急ぐフランス ほか)
フランスで時たま、女性に「マダム」か「マドモアゼル」かをしつこく尋ねる紳士がいる。意図が丸見えなので、知人のフランス人女性はこういう時、「両方よ(このバカ)」とニッコリ笑って答えるそうだ。
・・・・トオルも気を付けよう!(苦笑)
この「セ・パ・グラーブ」はフランス人のお得意のせりふで、直訳すれば「重大ではない」。「心配するな」とか「たいしたことじゃない」といった具合に使う。
・・・・「セ・グラーブ(重大)」の事態にならないことを祈ります!
ジェラール・フィリップは演劇人の待遇改善に熱心だったといわれるが、それは半世紀も前のこと。当時は演劇人も映画人も金銭的には恵まれない中で傑作を生み出した。
・・・・うーん。これはそうかも!?映画も昔(?)の方が傑作が多い!
フランスには古来、一番になれないなら一番に対抗することで二番になろうとする考えがあり、大統領も首相も同じだ。
・・・・なーるほど!あめりかとは、近親憎悪的なものもあるのかも知れませぬ!
がいどぶっくを見てもよくワカラナイと思ったので、まずは本を、Oリングテストで、”検索”。
良い本を選んだでごわす!





