中国医学の誕生(加納喜光) | トオルのブログ

中国医学の誕生(加納喜光)

トオルのブログ-加納喜光
下記の本で、”発見”!図書館で借りましたぞ!


故事成語の知恵(松本肇)


http://ameblo.jp/ntoru/entry-10971274415.html


精神と肉体の調和を失い、「虚邪賊風」(病気の外的要因)に深く体内を侵された現代人に対し、環境にうまく適応して精神と肉体を安定させていた古代人は、たとえ病気になっても、現代のように毒薬・鍼石を用いる必要がなく、精神療法で治っていたというものである。


・・・・原始精神療法は、祝由と呼ばれていたそうです。これには、ちとビックリ!


中国でも、精神障害者は増えているそうです!


さらに、調べてみたいと思います♪