韓国・北朝鮮の嘘を見破る 近現代史の争点30(鄭大均 編、古田博司 編) | トオルのブログ

韓国・北朝鮮の嘘を見破る 近現代史の争点30(鄭大均 編、古田博司 編)

トオルのブログ-鄭大均/編 古田博司/編
古田博司氏の本で、”発見”!


「焼肉の本場」韓国で本格的な「プルコギの店」が増えていった背景には、在日韓国・朝鮮人の焼肉店が繁盛していったことが大いに関係がある。


中略


たしかに在日が出資したり、共同経営する店もあったが、厳しい渡航規制の中で日本に渡って、在日から直接焼肉店経営のノウハウを学び、帰国後に焼肉店を開業した韓国人も少なくなかった。


・・・・そういう背景だったのですね!


「焼肉の本家」は韓国かも知れませんが、「焼肉の本場」はニッポンのようです!


日本のアイドルでも、「人生で大事なものは」といった訳のわからない質問を投げてやると、「やっぱ、愛かな」みたいに、こちらの腰を砕けさせるほど真面目な顔で答えるバカは、ごまんといる。


中略


こういった頭のよさや悪さ、センスや人間性といったものは、日本語で聞く限りは、端々に見られるちょっとした言葉遣い、抑制、ユーモア一つでわかるものだ。


ところが外国語で話されると、どんなに上滑りの発言でも、「深みのある、素敵なことを語っている」という妄想が生まれやすい。ハリウッド系の白人だと全くの異人種だからこちらも警戒したり見破ったりできるが、韓流スターのように下手に日本人に近い顔つきだと、妄想に歯止めをかけるのが難しくなる。


・・・・ご存じ、クラタマ氏!マッチョなカラダで、たどたどしい日本語、トオルも目指そうかな!?(苦笑)


あとがきで、古田氏が、”知りすぎた不幸”があるそうなので、韓流フリークも、ほどほどが良いんだと思います!


あ、マミーのミラノ(仮名・笑)も、韓流ドラマファンです!なんでだかは、知りませんが。(笑)