存在が問われる原子力の懲りない面々 | トオルのブログ

存在が問われる原子力の懲りない面々

トオルのブログ-AERA
AERAの記事です。


今は多くの人が「日本ではしばらく原発は増えない」と思っているだろうが、推進派は揺るぎない。


・・・・ウーム!書店に行っても、原子力関係のコーナーは増えているし、関心を持っているヒトも増えています!


そんなご時世でも、専門家、電力会社、メーカー、そして広告の電通などは、懲りないんでしょうね!


そんなワケで、トオルはもう少し、原子力の廃棄物も含め、本を、”探して”みたいと思います。


探すのが、オーリングテストの、オシゴトですから!


最悪の事故が起こるまで人は何をしていたのか(ジェームズ・R.チャイルズ、高橋健次 訳)


http://ameblo.jp/ntoru/entry-10838088514.html


人は放射線になぜ弱いか 少しの放射線は心配無用(近藤宗平)


http://ameblo.jp/ntoru/entry-10850262591.html


本当は怖いだけじゃない放射線の話(大朏博善)


http://ameblo.jp/ntoru/entry-10853597170.html


トオルのブログ-AERA表紙
表紙は、フィギュアの村上佳菜子です!