エドガー・ケイシーの人生を変える健康法(福田高規) | トオルのブログ

エドガー・ケイシーの人生を変える健康法(福田高規)

トオルのブログ-福田高規
神保町の書泉グランデで、”発見”!


グッド・ワークです!


「あらゆる治療法にはみな良いところがあり、それぞれの位置を占めている。しかし”治る”という作用は”内部からくる”のだ。治療をうける一人一人の意識では、あれこれの特定の方法が効果があったと考えるけれども、実は方法そのものによってなおるのではない」(九六九-一)


・・・・その通りだと思います!


「アルカリ性になる食品八〇に対して、酸性になる食品二〇の割合で食べること。そうはいっても、あれやこれやと思い迷って実行できなかったり、頭で考えたころのドレイとなって神経質に秤(はかり)にかけるようなやり方はしない方がよい。」(一四五八)


・・・・これもその通りだと思います!


問「排せつのために何か飲まなくてはいけませんか」


答「調子がよければ、緩下剤を飲むよりは食事に気をつけた方がよい。調子が悪くなったら、整腸剤としての緩下剤を、まず植物質で取る。その次のときは鉱物質のものに変えるようにする。けれども生野菜を多く食べて肉類を少なくとればよくなるだろう。しかし魚や鳥や子羊はときどきは食べなくてはいけない。フライにはしないこと」(三三八一-一)


・・・・これもそうだと思います!水分も摂って下さい!


アメリカの、眠れる予言者(?)エドガー・ケイシー!タブン、20年振りぐらいに読みました!


リーディングも、ある食べ物がある人には良いと言い、ある人にはダメだと言っている場合があるそう!


オーリングテスト的に言えば、全くその通りです!


本書には、色々な健康法が載っていますが、ヒトにより、合う健康法がちゃいますので、注意して欲しい!