大発作 てんかんをめぐる家族の物語(ダビッド・ベー、関澄かおる 訳) | トオルのブログ

大発作 てんかんをめぐる家族の物語(ダビッド・ベー、関澄かおる 訳)

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オーリングテストで、図書館で、”発見”!


グッド・ワークです!


1970年夏、僕らは、アルデッシュ地方にあり、別のマクロビオティック共同体を訪れる。『新プラネット』誌でジョージ・オオサワの記事を書いた、ルネ・Lによる運営だ。


中略


彼らの間で流行っているのは禁欲、厳格、そして妥協を許さないこと。


中略


兄の発作の時、内なる平和の信者だというみんなの顔を見るといい。


そのあまりの偽善者ぶりが、すごくショックだ。


・・・・トオルは、何となく雰囲気は分かります。(笑)マクロビも今は一般的になりましたが、もちろん限界はあります。


もちろん、オーリングテスト+漢方も限界はありますが。(爆)


一度、てんかんであったヒトを見たことがありますが、その当時は腸の問題だと思っていました。


色々調べてみる必要がありますね!