ネイティブ・アメリカン 先住民社会の現在(鎌田遵) | トオルのブログ

ネイティブ・アメリカン 先住民社会の現在(鎌田遵)

トオルのブログ-鎌田遵
宮仕え先近くの本屋で、”発見”。


グッド・ワークです!意外とありそうで無かった本!


先住民でもないのに、あたかも先住民であるかのように振る舞う人のことを、「ワナビー」(複数形でワナビーズ)と呼ぶ。この語彙自体は「なりたがる人」という意味で、先住民の真似だけに限らず、偽物全般に使われる。


中略


ワナビーの起源は諸説あり、はっきりとはわかっていないが、一九六〇年代、先住民のファッションがヒッピーのあいだで流行し、ビーズはトルコ石、シルバーなどを基調にした伝統工芸品で身を固め、先住民のように振る舞う人たちがふえたことに起因しているといわれている。


・・・・なるほど!そういう格好をしているヒトは、ここが起源だったのですね!


ストーン自体は否定はしませんが、良いストーンを選んでもらいたもの!


トオルも、ストーン・・・・というか、クリスタルにはちと興味を持ちましたので、本を入手したところ!


待っておくれやす!(爆)