但馬太郎治伝(獅子文六) | トオルのブログ

但馬太郎治伝(獅子文六)

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GWは、おフランスに行くざんす!


ぶろぐも、おフランス体制にします!(苦笑)


歴史を知るヒトならば、1920年代のおフランスは、パリには行ってみたいハズ!


獅子文六は、1922年にパリに渡ったそうで、パリのエトランジェ(異邦人)の生態にも詳しいのです!


このモデルの薩摩治郎八は、パリの社交界にいて、毎月数千万、合計600億(!)を使い切った人物だとか!


スケールがデカ過ぎですね!