Oリングテストの実際 その45 | トオルのブログ

Oリングテストの実際 その45

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カラダの鍛錬も、Oリングテストで選びます!


トオルの場合は・・・・


棒振り、停止筋肉、懸垂、腕立て伏せ、首(ブリッジ)から選びます。


これは、毎日ではありませんし、全く反応せず、何もしない日もあります!


昔から「骨の少ないところを鍛錬せよ」といわれています。脊柱を通して考えてみると、胸骨に覆われている部分と骨盤の部分を除くと、頸と腰椎(ようつい)の部分が一番鍛えるべきところであるといえます。


・・・・骨の少ないところ・・・・というのを読んだのは、トオルは初めて!(あまりにマニアックなので、出典元は省略!)


首の鍛錬は、格闘技をやっているヒトでも、軽視しがちですが、それは否定するイヌ・・・・ちゃうちゃう(笑)なのです!


懸垂もオススメ!週に1回ぐらいでも、かなりの効果があるでしょう!最初は、腹筋が痛かったですが!(苦笑)