日本語が亡びるとき(水村美苗) | トオルのブログ

日本語が亡びるとき(水村美苗)

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ダカーポの最高の本! 2010で、トップ2!


この本は、良い反応です!


教育とは最終的には時間とエネルギーの配分でしかない。


・・・・ガッコウ教育は、ヒトが社会化するための、最低限のもの。


全てをガッコウ教育に求めるのは無理があります。


エーゴだってそうです。最終的には自分でやらないとダメ!です。


マミーのミラノ(仮名・笑)も、毎日(!)NHKのラジオ英語を聴いていますよ!


それは趣味の世界ですが、エーゴぐらいは自分でやらないとダメです!