片腕をなくした男(ブライアン・フリーマントル) その1 | トオルのブログ

片腕をなくした男(ブライアン・フリーマントル) その1

トオルのブログ-チャーリー・マフィン
まだ、上巻しか読んでいませんが、ご紹介!


「三流ギャンブ映画が三流である所以(ゆえん)がわかりますか、ポール。そういう馬鹿げた脅し文句が一杯でてくるからですよ。そのせいで、スリルとサスペンスであるはずのものがコメディになってしまうんです」


・・・・トオルが敬愛する、チャーリー・マフィン。食べ物ではありません(苦笑)。冷戦時代から生き残っている、英国情報部員です!


誰か、「チャーリー・マフィンから学ぶ、仕事術」を書いてくれないでしょうか?(笑)