なぜ英国のホテルは、世界で最も愛されるのか(三沢春彦) | トオルのブログ

なぜ英国のホテルは、世界で最も愛されるのか(三沢春彦)

こちらも良い本です。


だいぶ、フレンドリーな接客は増えましたが、「慇懃無礼」な接客も、まだまだ存在しますね。

特に、おフランス料理!?


私の働いた英国のホテルで、新入社員全員に行われた「接客礼節訓練」(Courtesy Training)では、「笑顔を絶やさないこと」と「フレンドリーであること」がとりわけ強調された。そして「To make every guest happy」(あらゆるゲストをハッピーにすること)がサービスの目標であると教えられた。


・・・・その通りですね。


サービス関係者は、心すべきでしょう!