傷の回復は停滞期かも 手術後8ヶ月目
手術から8ヶ月たちました傷跡の様子について記録しようと思います傷の位置を示すイラストをGeminiに作ってもらいました私の場合、前側方アプローチで手術したので前方アプローチよりも大きめの傷跡になっていますだいたい10センチこのブログでは、以前に術後4ヶ月の傷の写真をあげています私の記憶では、術後3ヶ月目から4ヶ月目でグンと傷の治りが早くなったイメージがありました皮膚の下で固くコリコリした糸が溶け切っていない感じが和らいで、盛り上がっていた傷がやや平らになって、赤みが消えた部分もでてきて、順調に回復していると感じていましたそれと比べると、さらに4ヶ月たった今は、傷跡については回復は停滞しています下に現在の傷跡の写真を置きますが、写真だけでは4ヶ月前とほとんど変わらないように見えると思います今はコリコリした固い感じは全くなくなりました糸がほとんど溶けたのかな?4ヶ月前はかすかに残っていた違和感でしたが、それは全くなくなりましたあと、傷と垂直に交わる、おそらく皮膚の奥の肉を寄せて縫った赤い跡と思われるものがが薄くなりました上の方はさらに白くなってほぼ平らになりました下の方も一部が白くなってきましたが、ほとんどは赤く盛り上がったままです先月とあまり変わらないかな3ヶ月から4ヶ月の目覚ましい回復ぶりを思い出すと、変わらなさが寂しいぐらいですそれから、入院中にできたオムツかぶれの赤い跡は、なんと!まだ消えていませんなかなかしぶといですね少し小さくなった気はするのですが、赤い跡がかすかに残っています内ももなので日に当たることもないし、見える場所ではないので気長に消えるのを待ちますでは、現在の傷跡の写真ですどアップで撮っているのでグロいのが苦手なかたは、ここで終わりにしてくださいね4ヶ月前の傷とあまり変わらないので、無理してまで見る価値はないと思われますさほど変わらない、ということも記録として残しておきたいというだけの自己満足なので、ご了承いただけるとありがたいです次の写真は術後1年かな‥では、では、↓↓↓術後8ヶ月で傷跡はこんな感じです