夜の真っ暗な公園でのデート。

彼女をたくさん感じることができて、幸せな時間でした。

彼女に包まれていたい。
彼女にちゃんと気持ちを伝えていかないとな。

彼女に淋しい思いや不安な思いをさせないように。

彼女に受け止めてもらって、彼女に甘えていようかな。
今日はぶらりと商店街を買い物デートでした。

ふたりでいろいろみて話して選んで、楽しかったです。

また行きたいな。
今日も彼女は指輪をしてくれていました。

とても気に入ってもらえています。
よかった。

このところ彼女とゆっくり会えていなくて、
でも、彼女が指輪をしているのをみると、ニンマリとよかったと思う。


僕は会いたいけど、彼女は会いたいと思っているのかなぁ。

なんて思ったりする、雨の日でした。
彼女が指輪をしていくれていた。

しかし、彼女は昼に着替えたときに指輪が行方不明に…

血の気の引く彼女…

着替えた服のなかから、指輪はでてきましたが、彼女はクタクタになってました。


その必死な様子が愛しく感じました。

ピアスに続いて、指輪もしばらくできなさそうです。
してはならないことをしてしまった。

彼女を泣かしてばかり…

彼女に少しでもいいことが起こきるように、
彼女が笑顔でいられるように、
僕のできること、していこう。
彼女と一緒いたくなる。

恋しいな。
月明かりに照らされた彼女の透き通った美しさもよかったけど、
今日の陽の光のなかの優しくあたたかい彼女の笑みも僕を虜にする。
誕生日を彼女と過ごすことができました。

とても嬉しくて、泣けてしまいました。

彼女と過ごせて幸せです。
僕と彼女に大きな変化が訪れる。

彼女はそれをもうすでに受け入れているようです。

僕は彼女と離れたくない。

でも、彼女は定住はできないと言いました。



僕は彼女といたくて、仕方ないから…




できること考えてる。




彼女からメールがこないと、どうかしたのかなって、心配になる、心配もあるし、

淋しさもあって、

彼女の所へ行こうとする。

行ってしまう。


どこであろうと。