彼女のことが好き。

好きだから、
一緒にいて欲しい。
一緒にいたい。

彼女なしでは、幸せじゃない。

彼女のことが好き。
今の彼女には、僕の気持ちって、どうなんだろう…
会いたいな。

でも、会えないな。


なにひとつ残らないかな。

どんなに思っても、会えないのかな。

会えないの…
彼女にはどうしても守りたいものがある。

それは僕は男なので、どうしてもとか深いものがない。
一度は棄てていた。

それにもましているのが、僕のでない結果。

彼女が彼女の気持ちのままに動けないのは、僕がいけないからです。

彼女は普通になりたいのかなと感じたりします。
彼女が僕への気持ちとは反対に動くのも、それはそちらにも気持ちがあるのかなと思ったりします。

でも、それが彼女。
彼女は彼女。

大好きな彼女だから。

5年くらいずっとほとんど毎日、彼女とメールしていろんな彼女を知りました。

どんどん好きになった。
今でも想いはあふれている。

僕は彼女に気持ちを打ち明けるときに、すでに離れないと思って、好きと言った。

彼女を好きになって、彼女に好きだと言ったのは、好きになって、どうしようもないくらい好きだから、付き合って欲しかった。

今でもかわらない、どうしようもなく好きだから、好きな気持ちがほかを圧倒していく。

どうしようないよ、好きなんだから。

心のほとんどが彼女への想い。
こんなにも大切に思える人に出逢ってよかった。

彼女に出逢えてよかった。
彼女に出逢うための人生だったんだと思える。

好きでもうどうしようもない。
今日のお昼休みに、お昼ごはんと彼女の用意してくれていたヨーグルトを食べる時間がとれなかった。

彼女に後で食べるって、連絡をしないで、僕はなんてバカなんだろう。

彼女は今日休みをとりたかったのに…
会いたい。

彼女も会いたいと思ってくれている。

でも、彼女は…

僕は傲慢かな…
会いたいって、彼女に受け止めてもらって、ばかり。
僕は会うことばかりを思っている。

彼女は今のまま会うことに自信がないのだから、今と違うなら、休みを合わせないなら、嘘をつかないなら、不安でないなら…

僕が悪いのに、彼女は受け止めてくれている。

彼女が愛しい。
普段なら、週末に飲みにでた後に彼女を迎えに行って、会うことができたけど。

やっぱり、しばらくは会うつもりはないって、言われてしまいました。

僕が悪いのだからね、会いたいって、僕が言うのはわがままではないかと思う。

でも、彼女は気持ちとして受け止めてくれてる。

甘えてしまおうか…
彼女は終わりにならないようにって、考えに考えて、過ごしています。

僕も彼女から離れないように、終わらないようにと、思っています。

彼女は疲れたときや酔ったときにすごく会いたいって、言ってくれます。
普段はあんまり言ってくれないけど。
会いたいって、思ってくれていることが、すごくうれしい。

中小企業の製造業のサラリーマンで、会社の将来性はまるでなくて、僕にも将来性がない。
せめて、英語とかあればね…
少しだけど、自分で比べて自分で凹んだりする。

会いたいって、言ってもらえて、幸せです。
この青空の元、彼女は動きまわってる。

会いたいな。

この青空は彼女につながっている。
同じ空を見てる。

彼女、夜はくたくただろうな。
くたくたな彼女を抱きしめたいな。
彼女に甘えてばかりだなって思うし、わがまま言っては彼女を困らせてるなと感じます。

うまくこうして欲しいとは言えてないけど、結局は言っている。

小さい頃から振り返ってみると、5才から鍵っ子で、話す相手もなかったな。
甘えを許されないわけではなかったような気がするけど…

よくわからないな。

また少し考えてみよう。