~続き~
(うわっ。たっくまし)
和「あ。。。じゃぁ、拭くよ」
智「う・・・うん」
ドキドキドキ…………
(気まずい・・・どうしようか…)
和「痒いとこない??」
智「うん。ヘーキ。ありがとう。」
和「いえいえ^^そだ、お粥作るね」
智「おぅ、ありがとう^^頼むよ」
~30分後~
和「はい。おまたせ。ちょっと焦げちゃったけど、たぶん味には支障はない!!」
智「何、その自信wwどっからくんの??ww」
和「何~~~??信じないのぉ??じゃあ、食わなくていい!!」
智「ゴメンゴメン;食べさせてください!!」
(必死になってるwwかわい~)
和「はい、どーぞ」
ドキドキドキドキ…
(口に合うかな??ちゃんとできたかな…)
ぱくっ
智「これ・・・」
(やっぱまずかった!?失敗したぁ(泣))
智「ちょーうめぇ!!やっぱ、プロは違う!!にの、サンキュ!!」
ぱくぱくぱくぱく
(よかったぁ。初めてだったんだけど出来てたぁよかったぁ!!)
リーダーは、あっという間に器に入ったお粥をたいらげた。
和「おいしかった??」
智「おぅ!!ちょーうまかった!!天才!!」
和「よかった。じつは、作んの初めてだったんだけどよかったぁ。」
智「まじで!?ちょー上手!!あ、まだおかわりある??」
和「おいおい…そんなに食って平気なのか??」
智「うん。なんか、ニノのお粥食ったら、食欲でてきた!!おかわりっ!!」
和「wwまあ、いいけどww持ってくるね」
(ヤバいっ…さっきの笑顔は反則だろぉ!!)
―――――――――――この日は、看病で、リーダーの家に泊まった。―――――――――――――――