お正月に神社でお札の名書きの仕事をしていた時、忙しい合間にも窓口を見るとなんか見たことのある顔が。
う~ん誰だっけ
受付の人子が名前を確認するのが聞こえ○○さんですね。と確認していたのが聞こえた。
あっつ
もしかして、幼稚園の教え子の○○ちゃんだ
声をかけに行くと向こうもわかったようでした。あまり話はできませんでしたが「頑張ってね」と声をかけました。
そして、その日お昼を食べに食堂に向かう時にある家族の中にまた見たことのある顔が。すれ違いざま、向こうもなんとなくあれっと思ったのか振り向いた。お互い顔を見合わせ相手のほうから「幼稚園の先生のちろさんですよね?」と。その中にいた子供が私の教え子だったのです。
同じ日に2人も会うなんてすごい偶然
ホント懐かしかった![]()
でも、正直なところ子供たちは顔が大人になっていてわからなかった
お母さんを見てわかったって感じ。そりゃあ12年も経っちゃえば変わるよね。年中児だった子が今は高2ですから。