街はすっかりクリスマスの装いですね。
皆様は、どんなクリスマスを迎えられるのでしょうか?
最近、通勤電車でマスクをしている人を多く見かけます。
風邪をひいている方もいるのでしょうが予防・・として着用されている場合も多いようですね。
私は、予防マスクは、一昨年まではガーゼマスクを使用していましたが、昨年からは立体マスクを愛用するようになりました。
そんな折、サイバー・バズからユニ・チャーム 超立体マスク かぜ用・女性用 をいただ きました!
実は、私・・超立体マスクかぜ用の愛用者です。
喉が弱いので冬場は通勤時は、必ずアロママスクを着用しています。
アロママスクは、立体マスクの下方2cmくらいのところにブレンド精油を1滴落とすだけ。
暖房で乾燥している時の湿度を保つことも出来るし、アロマで喉も楽になるんです。
(おすすめのアロマの精油は、ユーカリラジアータ、ユーカリグルブルス、ペパーミントなどをブレンドして作ります。)
電車の中では、ゴホゴホ咳をしている人ほど、マスクをしていないんですよね。
単純な私は、咳をかけられただけで、風邪がうつった気分になって具合が悪くなっちゃいます。
気持ちの持ちようというのもありますがマスクをしてると、とても安心なんです。
先日ニュースで、間違ったマスクの使い方の話題がありましたが、マスクには「正しいマスクの3つの条件」があることをご存知ですか?
正しいマスクの3つの条件は・・。
①スキマを作らないフィット性
②飛沫ウイルスを遮断するバリア性
③長時間装着が可能な通気性
・・なのだそうです!!
ユネチャームさんの超立体マスクは、ダブルブロック効果で「しっかりバリア」!
三層構造の高密度フィルターが飛沫ウイルスの侵入をしっかりブロック。
「ノーズフィット」搭載の超立体構造でピッタリフィットして、どこにもスキマを作らず、飛沫ウイルスを完全遮断!
そして、バリア性と通気性を両立した高性能フィルターと口元の空間により、ピッタリフィットするのに「呼吸がラク」で、しゃべりやすく、口紅うつりの心配がありません!
口元にできる立体空間で湿度を保つ効果があるので、湿度75%以上の環境を保ち乾燥を防いで、のどにうるおいを与えます!
さらに、伸縮性に優れた柔らかい不織布を採用し幅も広いので、長時間使用しても耳が痛くなりません。
立体マスクって、いろんなメーカーさんから発売されていますが、私がコレを選んだ一番の理由は、呼吸がとっても楽だってことなんです。
見た目は似ていても、各社付け心地は微妙に違います。
某社の立体マスクは、深い呼吸の時にマスクが顔に張り付いて苦しくなっちゃうんです。
だから、意識して呼吸が浅くなったりして、マスクを付けてると自分が病人になったような気分になっちゃう。
ですから、楽に呼吸ができる通気性って、すごく重要ですよね。
研究会のMiyukiさんは、通勤時めがねを利用しているのですが、やはりメーカーさんによって曇る曇らないの差が歴然だそうです。
スキマを作らないフィット性も、もちろん外せないポイントなわけですね。
サイズが合わないのもスキマの原因にもなりますが、かぜ用は3種、女性用は2種のサイズがありますので、自分に合ったサイズが選べますね。
冬の正しいセルフケアの伝道師として活躍する正義のヒーロー「超立体マスクマン」を見かけたことはありますか?
超立体マスクマンのサイト からお天気情報、花粉情報、マスク指数がわかるブログパーツがGETできます。
「超立体マスクマン」は“スキマだらけの日本を救え!手洗い・うがい・正しいマスク”を合言葉に地球の平和(?)と元気のために今日も啓蒙活動しいているらしいですよ!
でも・・。
我が家のヒーローは、大嫌いな爪きり後で、少々へそ曲がりのご様子です( ̄_ ̄ i)



