過食によって脳が混乱して、さまざまな損傷を引き起こし、糖尿病や心臓病その他の疾患の原因をつくる可能性があると日発表されました。


アメリカのウィスコンシン大マディソン校の研究チームによると、過食により、脳内で通常は休止状態にある免疫システムの経路が稼動して、実在しない侵入者を攻撃・破壊するため免疫細胞が送り出される可能性があると判明したそうです。


この発見によって、肥満がなぜ他の多くの病気を引き起こすかの解明に役立つ可能性があるほか、肥満そのものの予防にもつながると期待されています。


なるほど・・。


過食のウラには脳の混乱があったのですね。


私の脳は、混乱しっぱなしなのか?!・・な?


そろそろ、生活習慣病を気にしないといけないお年頃・・σ(^_^;)


いい加減、バイキングで燃えるのはほどほどにしないとですね。