今年1月に実施した東京駅構内での催事で、歴代最大級の販売実績を残したという東京カンパネラ がクール宅配便で届きましたラブラブ


ちょっと、都会的なセンスのいいパッケージ。


東京駅構内で発売を開始してわずか1年余りなのだそうですが「東京みやげ」としても人気急上昇だというのもうなづけます。



「東京カンパネラ」のカンパネラはイタリア語で「鐘」という意味だそうです。


口の中で鐘が響き合うような軽やかな食感と、贈る人から贈られる人へ、満足感が心に共鳴しあうおみやげになるようにとの願いが込められているんですって。


ちなみに、写真の花の絵のカードはF.リスト作曲の「ラ・カンパネラ」の名演奏等で有名なピアニスト、フジコ・ヘミングさんがこのお菓子のために描きおろしてくださったのだそうですよ。



う~~~ん、こだわってますねぇ。

・・と、いうわけで早速、いただきましたビックリマーク


世界ではじめての3層構造のラングドシャは、空気の層を挟んでいて、さっくりと口の中でとろけます恋の矢



食感は軽いのですが、カカオの風味がいい感じです。


サクッとしているのにしっとり??


甘みは、しっかりあるのですがクドさはありません。


紅茶もいいけど、コーヒーと一緒に食べたいな~~って感じです。


販売店舗は東京駅の他に、羽田空港でもゲットできるのですが、先日偶然主人が実家の長崎に帰省したときに買っていって大好評だったそうですよ。



この東京カンパネラは、18日まで日本橋三越本店で期間限定販売されています。


チョコレート好きな方にはたまらない一品だと思いますヨ。