スギ花粉のエキスを薄めて注射し続ける「減感作療法」を受けた小児患者の約76%は、治療から15年以上たっても花粉症の症状の改善や消失がみられることが、厚生労働省研究班の調査で分かりました。

主任研究者の千葉大、岡本美孝教授によって、治療を2~3年後の改善率は70~80%とされており、効果が長続きすることを裏付けました。小児の花粉症発症率は増加傾向にあり、小学校では約10%とされています。岡本教授は「小児は抗アレルギー薬などの対症療法で改善することは少なく、減感作療法の治療効果は高い」としています。

千葉大病院で1970~90年に減感作療法を2年以上受けた患者約120人と、対症療法などを受けた約90人によるデータとのこと。


さて今日は、リンゴの花・・アップルフラワーエッセンスのご案内です。

欧米では「1日1個のりんごは医者を遠ざける」ということわざがあります。

熱を出した時に、お母さんがすりおろしてくれたりんごを食べた経験を持つ方も少なくないのではありませんか?

りんごは身体に良い果物として知られています。他の果物と比べても、りんごはカリウム、カルシウム、鉄、食物繊維、ビタミンC、有機酸が多く含まれ、現代人の健康増進にはもってこいの果物です。

それでは、エッセンスにはどのような効果が期待できるのでしょうか??(トップの写真はリンゴの花です)

さまざまなストレスや心配事を抱えていると、体の不調を引き起こしてしまいがちです。

アップルエッセンスは、健全な意識、健康な体を維持するサポートをしてくれるエッセンスなのです。

闘病中の方、病気が治らないのではないかという恐怖心を感じている方、病気になるのではないかという不安にかられている方の病気にまつわるさまざまな問題を解消し、健康的な意識へと導いてくれます。

☆こんなペットにはアップルエッセンス☆


病気や怪我、手術の前後の不安感を和らげてくれます。

慢性的な疾患を患っている場合にも!

元気のない熱帯魚などには、水槽の中に1、2滴入れてあげてください。

また、飼い主が持っている健康への恐れなどにもペットは影響を受けてしまいます。

飼い主の心配、恐れなどに影響を受けてしまったペットの心を癒してあげましょう。

使用法、エッセンスの詳細は⇒マスターズフラワーエッセンスを参照してくださいね!

  (=^^=)Mika




ザ・アクアテラリウム―熱帯魚と観葉植物の新しい楽しみ方



りんごころころ