こんにちは(^^)
長野広樹です。
映画の中で描かれた戦争の痛みと
人間本来の習わしは
未来への懇切なメッセージだと感じました。
ありふれた日常がいつしか破壊され
ストレスにあふれて
孤独にあふれて
体は無事でも
傷だらけの心と絆。
私達は、
表向きの豊かさに踊らされず
向き合わなければならない。
本当の幸せとはなんなのか?
本当の豊かさとはなんなのか?
本当の繋がりとはなんなのか?
形だけのきらびやかさや
表だけの取り繕いが
何の意味を果たそうか??
ほんとは、みんな気づいてる。
ほんとは、みんな分かってる。
ほんとは、みんな願ってる。
「こんなもんじゃない!」と。
ふとよぎった言葉がります。
それは「想望」という言葉です。
今、あなたは何を想い、何を望みますか?
今、私達は何を想い、何を望むべきなのでしょうか?
私達は、再び、いや何度でも
立ち上がらなければならない。
宇宙神明と、歴史文明
そして、時代精神に呼応した生き方を。
再三再起するリライズ運動を
この日本からスタートし、
全く新しい希望を具現化する!
「もう二度と心が、
絆が痛まない社会の実現を!」
それは人間の誇りそのものである。
この23年本気で日本の目覚めのためだけに
走り続けた集団がいる。
そして、
どこまでも傷だらけになっても変わらない
その和の精神を貫く日本がある。
1億3千万のプライドはどこにある?
人類75億の懇切な願いはどこにある?
Pray for JAPAN.
世界の願いを引っ張り
日本の目覚めをあなたとともに
私達で創る!!
今、この日本で、歴史的変革を創る
日本リライズプロジェクトが始動しています。
あなたの中に眠る根源的志とともに歩める日を楽しみにしています。