こんにちはっ!

千葉県船橋市、台東区千束の

 

中村隆彦ダンススタジオです

 

 

Facebookで見つけた記事です

 

親の加護の元

 

好きな様(踊りで)に生きてきた自分

 

そんな私が

 

将来の為に

 

勉強と踊り両立を目指す

 

子供達を見ながら

 

表現者の北野武氏から

 

刺激を受けました

 

先日

 

この歌の素晴らしさに感銘を受けたばかり

 

いや~っ凄い

 

 

 

 

勉強するから、
何をしたいか分かる。
 
勉強しないから、
何をしたいか分からない。
  
人生に幸せなんて
求めること自体
勘違いなんだよ。

おいら、
上に立つ人間っていうのは
完全に孤独じゃなきゃ
いけないって思う
 
俺ほどマザコン
いないんじゃないかな、
さみしくなるよなぁ。

30過ぎて
親を許せないやつはバカだ。
 
最後まで
押し通せなかったら
やさしさではない。
 
途中でくじけるなら
悪人になればいい。
 
やさしさは根性です。
 
「鳥のように
 自由に空を飛びたい」
 というのは勝手だけど、
 
鳥が飛ぶ為に
何万回翼を動かして
いるかよく見てごらん。
 
夢は、夢。
目標とは違うんだけど、
勘違いしてる奴が
 
「夢をもっていきなきゃ」
なんてごちゃごちゃに
している。
 
友情というのは
こっちから向こうへ
一方的に与えられるもので、
 
向こうから得られる
何かではない。
 
友情とは自分の相手に
対する気持ちだ。
 
他人への気遣いで大切なのは、
話を聞いてやることだ。
 
人間は歳を取ると、
どういうわけか
これが苦手になるらしい。
 
むしろ、
自分の自慢話ばかり
したがるようになる。
 
だけど、自慢話は
一文の得にもならないし、
その場の雰囲気を悪くする。
 
それよりも、
相手の話を聞く方が
ずっといい。
 
自分の子供が、何の武器も
持っていないことを
 
教えておくのは、
ちっとも残酷じゃない。
 
それじゃ辛いというなら、
なんとか世の中を
渡っていけるだけの武器を、
 
子供が見つける
手助けをしてやることだ。
 
それが見つからないのなら、
せめて子供が世の中に
出たときに、
 
現実に打ちのめされて
傷ついても、
 
生き抜いていけるだけの
タフな心に育ててやるしかない
 
戦争が終わって、
人は自由になった。
 
だけど、自由になった個人は、
自由になった自分に
ものすごい不安を抱いている。
 
なんでも自由にやっていいんだよ
と言われた途端に、
 
自分が何をしたらいいか
わからなくなってしまった。
 
だから、誰でもいいから
リーダーを探してくっついて
いこうとしたり、
 
なんとしてでも友達の輪の中に
入れてもらおうとする。

 

死ぬのが怖くて、
どうにもならない
時期があった。
 
高校生から
大学生にかけての時期は、
 
毎日のように
死について考え、
 
死ぬことに怯えながら
生きていた。
 
死んだら人間どうなるとか、
天国や地獄があるのかとか、
 
形而上学的な問題を
思い悩んでいたのではない。
 
自分が生きているという
快感がないまま、
 
生きたって
記憶も何もないまま、
 
この世から消えることが
怖かったのだ。
 
人生で楽しいこと
ばかりじゃない。
 
苦しいと思うことも
生きている証
だと思えば楽しめる

俺にとって
あの人(明石家さんま)は、
 
自分のキャリアの中で
すごいと思わされた一人
 
生死の境をさまよった事故
(1994年のバイク事故)
以来、生きることに対する
執着なんかなくなったね

必死にやっても
うまくいくとは限らなくて
どうにもならないこともある。
 
それが普通で当たり前だって
ことの方を教えるのが
教育だろう
 
あの時(バイク事故)は
完全にうつ病だったな。
 
だってなんでバイクなんか
買ったのかも覚えてないもん。
 
ふだん乗らないし
 
あいつ、裏切った、
裏切ったって心の中に
毒持って生きてくより、
 
相手にいいことして
やったっていう
感覚でいるほうがいいんだ。

だって、裏切りなんて
これからもじゃんじゃん
あるんだから。
 
それをいちいち
自分の問題にして
抱え込んでたら
 
大変なことになっちゃうもん

成功の秘訣は...あるとすれば、
どこに行ってもトイレ掃除を
実践していることぐらい
でしょうか

料理人に会ったら
料理のこと、
 
運転手に会ったら
クルマのこと、
 
坊さんに会ったら
あの世のことでも何でも、
 
知ったかぶりせずに、
素直な気持ちで
聞いてみたらいい。
 
自慢話なんかしているより、
ずっと世界が広がるし、
何より場が楽しくなる。

昔は、日本人には
「降りる」っていう
美意識があったんだけどね。
 
五人集まって、
四つしかお菓子が
なかったとき、
 
俺いらないよって先にいう
誰かが必ずいたんだよ。
 
ところがいまや、
五人が五人、
 
あわよくば一人で
二個も三個も食おうって
時代になっちゃった。

金のことでつべこべ言うと、
母親にこっぴどく
叱られたものだ。
 
誰だって、
金は欲しいに決まっている。
 
だけど、そんなものに
振り回されたら、
 
人間はどこまでも
下品になるというのが
俺の母親の考えだった。
 
貧乏人のやせ我慢と
言ったらそれまでだが、
 
そういうプライドが、
俺は嫌いじゃない。

人は生まれて、生きて、死ぬ、
これだけでたいしたもんだ。

 

・・・・

 

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