こんにちはっ!
千葉県船橋市、台東区千束の
中村隆彦ダンススタジオです
台東区の
金曜日のジュニア・モダンバレエ
発表会では
クラス作品
デュエット作品
ソロ作品と頑張ったのですが
10月のハロウィンイベントには
思い切って
新作「スカボロフェア」です
イングランド民謡『スカボローフェア』は、16世紀頃のイングランドのブロードサイド・バラッドを源流とするトラディショナル。今日よく耳にするのは、サイモン&ガーファンクルが1966年にリリースしたアレンジ・バージョンが有名だ。
サイモン&ガーファンクル(Simon and Garfunkel)は、1960年代に活躍したフォークロックデュオ。どちらも1941年生まれで、その多感な20代をベトナム戦争(1960-75)の真っ只中で過ごした。
そのため、彼らの作品には「反戦」をテーマとした歌詞・アレンジが散見される。「スカボローフェア」においても、伝統的な歌詞の間に、反戦のメッセージが輪唱のように付け加えられており、独自の世界観を醸し出している。
この曲を愛する
あすかなおこ先生が
輪唱の様に
繰り返されるメロディーを
紡ぐかの様な形式で創り始めています
歌詞は
スカボローの市へ行くのですか?
パセリ、セージ、ローズマリー、タイム
そこに住むある人によろしく言ってください
彼女はかつての私の恋人だったから
ケンブリックのシャツを彼女に作ってもらってください
パセリ、セージ、ローズマリー、タイム
縫い目も残さず針も使わずに
そうしたら彼女は私の恋人
あの涸れた井戸でそれを洗ってもらってください
パセリ、セージ、ローズマリー、タイム
そこは一滴の水もなく雨も降らない
そうしたら彼女は私の恋人
1エーカーの土地を彼女に見つけてもらってください
パセリ、セージ、ローズマリー、タイム
海と岸辺の間にある土地を
そうしたら彼女は私の恋人
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