
内容は、マカエンセ(ポルトガル人のアイデンティティーがある人)の目から見たマカオです。
ゲストスピーカーの内藤先生の話はマカオの歴史について分かりやすく、マカオの魅力を感じました

マカオ料理は、中華とポルトガルのミックスだとおもっていましたが、大間違いでした


例えばアフリカンチキンという代表料理は、チキンに香辛料を直接つけるアフリカの調理法で、味付けには複数のスパイスをいれるそうです
インドのカレー粉や、ゴアのサフラン、マラッカのココナッツ等々
これは、ポルトガルの大航海ルートに重なり、大航海の終着料理になります


マカオでは、歴史を感じながらマカオ料理を食べたいです

マカオではマカオマラソンが、12月の第一週日曜日に開催されます


ピノ


デザインが例年と異なりおしゃれになってる





