”秒速5センチメートル ~どれほどの速さで生きれば、きみにまた会えるのか?~”(←クリックすれば記事にジャンプします。)
という記事を書いたら、日本語学院時代の元同僚から
『この歌、授業でやったことあります。割と好評でした。先生も使われたらどうですか?(^-^)/』というコメントがあった。
(私が今は日本語を教えていないことは知らないようだ。)
「私は音痴。(^-^)/」とコメントを返したが、考えてみると音痴と言う前に知っている歌が殆どない。カラオケ自慢だって聞いたことない歌は歌えまい。(;^_^A
と言うことで、今日はソウルのノレバン(カラオケボックス)にある曲の中で私でも辛うじて知っている歌について紹介します。
題して”昆布のソウルでカラオケ!”
第1回は『大阪で生まれた女』
この曲はソウルにあるノレバンなら何処に行ってもある筈です。
会社員時代のこと、酒は飲むけど飲まれることのあまりない昆布が珍しく酔っ払って同僚達とカラオケに行ったことがあります。その時、即興替え唄で歌った『和歌山で生まれた男』は大好評でした。但し、聞いてる方も殆ど泥酔状態でしたが。(→o←)ゞ

