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地元の市民文化祭。
自分が所属する団体では毎年講演会をやってます。
今年は電波天文学のお話。
つい最近稼働を始めた南米・チリの標高5000メートルの
高原にある巨大電波望遠鏡22基。将来的には66基になるそうで。
この受信部を実際に開発したクラブメンバーから説明いただきました。
遠く離れた銀河の様子が観測できる仕組みがよくわかりました。
いや~。すごい!!
こういう話をきいていると、自分がいかにちっぽけなことで
騒いでいるのかがわかります。
興味がある方はこちらを⇒ 国立天文台