XboxOneが届いた。

Amazonで頼んでいたが、22日から25日にお届けという形になっていたが、22日8時に届いた。



22日必着っということなので、このざまは最近なくなってきてるのかしら?

さてダンボールを開封。

出ました。



思ったより緩急材が少ない感じです。

箱が壊れてないか確認。



箱、表側





箱、裏側




さぁ、開けていきますよ。




まずはこんな感じ。



左下にあるのは、Amazon限定のコード初回限定コードなどが入った袋。


その下に。



限定版ソフト(ソフトと言っても、ダウンロードコードが入っているので、ディスクはありません)とコントローラー。


コントローラーを外すと、単三電池2本(すぐ電池切れますよ)。




そして、ソフトを外すとコードがまだ出てきます。





限定版ソフトの下のダンボールを外すと。





コードや電源アダプター。電源アダプターが小さいって感じがします。


さて、次は・・・。




ここのダンボールを外すと



出ました。


ガッチリした、緩急材を外します






本体を引っこ抜きます




やっと、本体のおでましです。




ここからは、また今度



さて、本体が入ってた箱は捨てないでおきましょう。今回は、緩急材がしっかりしているので、故障した時などにこの箱に入れて送りましょう。
また、Xboxは、箱に保証書がついてるので、それもお忘れなく。

HALO5の発売日まであと一週間になった。

何も問題がなければ、今日明日にHALO5限定版本体が届くのだが大丈夫だろうか。




先行ダウンロードが定着しつつある中で、本体の先行販売もこれから定着するかなと思われる。

さて、HALO5だが、今年のXboxOneの最高のタイトルになると予想される。

トゥームレイダーとかあるが、なぜHALO5が今年一番のタイトルかというのは、あるサイトでわかる。

それは、YouTubeのXbox Japanのチャンネルである。

このチャンネルは、公式チャンネルなのに再生数が笑ってしまうぐらい少ない。

なので、再生数の水増し、工作などを行ってないサイトである。

本当に、Xboxファンしか閲覧してないサイトであるし、コアユーザーは、本家のXboxチャンネルを見て、Japanのサイトとどこが違うのかと確認するサイトである。




ここでの再生数が、やはりHALO5関連が一番多い。

まだ正確の発表はないが、トゥームレイダーも来年ぐらいに、PSハードで出るので、本当に好きなファンでない限り、XboxOne版のトゥームレイダーは買わないかと思われる。

5000円の値引きがされた本体も、今の時期は限定版の本体に集中しているので、値下げ後一番の数字を出すのが今週かなと(今週以降どんどん下がるのも問題だが)

まーしかし、HALOはお祭りである。

29日(27日はアメリカの発売日)まで暇なので、何か違うソフトをやりたいけど、デットライジング3、サンセットオーバードライブ、GTA5のどれかを買ってきますかな?

それより、マインクラフトXboxOne版でも買いますかな?


開封の儀もブログにあげたいです。


スイカでゲームを買ってみた。


いやこっちのスイカである。




NEW3DSLLを購入して、スイカを使いゲームを買ってみた。

ゲームを買ったと言っても、バッチとれーるセンターのクレーンゲーム5回プレイ90円を購入してみた。

今まではニンテンドウプリペイドカードで課金していたのだが、今回はスイカで。

これがすごく便利。

チャリーンで、90円づつ購入可能。又1000円とかの一定金額のチャージも可能。

プリペイドカードだと、端数がどうしても残ってしまったが、今筆者の3DSLLのチャージ金額は0円です。

これからもこのやり方で、ダウンロード購入をしていきたいです。

さてこの非接触カード決済?NFC決済?といいますか、難しいのでスイカ決済と呼ばさしていただこうかと思うこの決済。

満足度は、33%です。

これは、他のハード、PSハード、Xboxハードで使えたら100%の満足度をあげたいです。

この決済方法を勧めるわけですが、決済方法の多様化はあってマイナスになることはないかと思うことです。

また、筆者などは、心配性なのでゲーム関連のダウンロード決済専用クレジットカードを作っているのですが、やはり情報流失は怖いです。

スイカ決済で情報流失の心配がなくなるということはないですが、チャージをしないで、ダウンロード時決済を行えば、情報流失がおこったときすぐにお金の心配をしなくてもいいということになるかなと思います。

でも、ハードにNFCリーダーをつけても、国によっては全く非接触カードが流通していない場所もあるので、ハードメーカーの負担になるということもあるんですよね。

又、人によっては、スイカ決済を使わないから、NFCリーダーをつけないで本体の価格を下げて欲しいという人もあると思います。




なので、NFCリーダーを別売りにして販売してもいいかもしれません。

非接触カードの流通がある国は、そのリーダーを販売し、ネット接続があるのだから、その国専用のソフトをダウンロードするという感じである。

ない国は販売しなければ、負担もないかなと思う。

そして、3ハード統一規格で、一個持っていれば、3つのハードで使える。というのが理想である(これに限っては、次世代ハードにも使えればいい感じで普及すると思う)。

ニコニコ動画のクリエイター奨励プログラムについて書きたい。

さてこのクリエイター奨励プログラムがステルスマーケティングという人がいるが、それは人それぞれなのでここでは明言しないでおきます。

筆者が言いたいのは、ここまでお金をかけて下手な宣伝も今時珍しいということです。

ことの顛末は皆さんで調べていただくとして、簡単に言うと、マリオメーカーが発売されて、ニコニコ動画のゲーム実況ランキングがマリオメーカーだらけになり、今までとニコニコ動画と雰囲気が変わって変だと思う人がいるということです。

ここで任天堂がまずかったとこをあげたいと思います。

まずは、あまりゲーム実況という未発達の文化のなかでクリエイター奨励プログラムを立ち上げてしまったということです。

ほかのハードメーカーは、動画配信会社を買収したりしていますが、任天堂は、ニコニコ動画の株を購入して資本提携を強化する形や、ニコニコ動画が主催するイベントのスポンサーになるという形で協力関係からのクリエイター奨励プログラムでしたので、お金でランキングを買ったという形にとらえた人も多かったと思います。

動画配信者としては、未だグレーゾーンのゲーム実況が公式で認められて著作権侵害で消される心配もないので、ほかのソフトより配信しやすいソフトになる形だったと思います。

筆者としては、動画配信会社の買収を行わないのであったら、任天堂としてのゲーム実況の対応の仕方を公開して、文化、市場がしっかりしてから、クリエイター奨励プログラムを行うべきだったと思います。

まだまだ、ゲーム実況のプロ、それだけで食べていける人は少ない中で、それを行うと、このような結果が起こることはわかっているのに・・・・。

やはり、人間なので、楽しいことでお金を稼げればいいのですが、それがうまくいけないことをわかっているのも大人ので。

それに、筆者的な意見になりますが、ニコニコ動画は褒められた動画サイトでもないと思います。

それが味なので、いいか悪いかと置いといて、物事をはっきり言うところで、クリエイター奨励プログラムを行うと、やはりいいことしか言えないわけで、ニコニコ動画の味がなくなるというのはわかるかなとおもいます。

あとこれは、動画サイト全てに言えることですが、ゲーム実況が人気だからといって、そのゲームの根本が面白くなるわけでもないし、ゲームの売り上げが変わるというわけでもないと思います。

一番わかってるのは、任天堂だと思います。なのでなぜという感じがします。

ステルスマーケティングと呼ばれるのは嫌で、こうゆう形になったとしたら、もう少しどうにかならなかったかなと思います。



あと、まだゲーム実況という生まれれたての文化ですが、これで食べていくのは難しいと思います。スポーツと同じで、ある程度のお金があれば誰でもやることはできますが、それでご飯を食べるのは・・・。

2次創作的な文化でまだ触れるのがいいかなと。






最近、任天堂は我慢できなくなったという印象です。


ドラゴンズドグマオンラインのversion1.0も残すところ、あと一週間になった。

ここまでの感想をのべたい。

まずは、筆者の課金状態だか、冒険パスポート1ヶ月分、成長サポート1回分の1900円分ほど課金した状態で話したい。

筆者は、ストーリーは、9月の後半でクリアーした。すごくゆっくりなペースだと思うのでそれも考慮してほしい。


今、ドラゴンズドグマオンラインは、落ち着いている感じである。オンライン人口が少ないということだ。

落ち着いている原因を述べたほうがいいと思うので、書きたいと思う。

クリアーした人も多いと思うし、その人は、version1.1待ちでログインボーナスもらいに来るだけでそんなにログインしてない人も多いのではないだろうか。

ゲーム的には、1つの職を40レベルほど上げればクリアーできる。しかし、40レベルまで上げるのは結構きつい。

なので、2職目以降に手をつける人が少ないかもしれない。

またその40レベルになって、ジョブ修練やAP集めをしてもいいが、ストーリーをクリアーすることを目標の人は、それを行わなくてもクリアーできるので、やらないかなと思う。

週末何かしらのイベントがあるのだが、それの報酬が現時点の最高レベルの武器防具を作成できる素材がもらえるということだが、最高レベルの武器防具がなくてもクリアーできるので興味ない人はやらないかもしれない。

もう少し、ほかの職業のレベルをあげると全体的な強さをあげられるとやる人が増えるとおもうのですが。




戦闘でもちょっと残念なことがある。

大型モンスターの討伐が結構面白いのだが、これが一人とNPC三人でやると時間がかかる。

オンラインになり、新しく導入された大型モンスターの怒りモードである。モンスターが怒り状態になると、防御が硬くなり、倒しにくくなる。なので怒りゲージというのを減らすためにモンスターにしがみ付き、揺らす行為を行うと、怒りゲージが減り、普通モードになり、追加攻撃を行うとモンスターのダウンも狙えるという流れである。

この揺らしをNPCが行ってくれない。なので、4人の協力プレイに比べて時間がかかる。大型モンスターは、倒せば経験値も多いので美味しいのだが、時間がかかることを計算すると、効率のいい(自分のレベルにあった)雑魚モンスターをひたすら狩ったほうが、経験値を稼げる。

揺さぶりをしなくても、弱点を攻撃できる職は、大型モンスターをNPCと狩れるが、それ以外の職は、ひたすら雑魚モンスターを狩ることになるかなと思われる。

ちょっともったいないので、揺らす行為をしなくてもいい大型モンスターを増やすか、NPCの頭脳をもうちょっとどうにかしてほしい。

1レベル上げるのも結構きつい。これはほかの基本料無料のMOARPGをやったことがないのでこれが普通かもしれないのだが・・・・。

あと、やはり倉庫。

倉庫のアイテム入れられる数が少ないと思う。

筆者は、ポーンを2人育ててるのだが、計3人分の装備をそろえると、一人当たりの防具の数が多いので、それだけでもういっぱいいっぱい・・・。ポーンも2職目とかいくと倉庫がめちゃくちゃになる。


バザーが荒れている感じがしますが、これは、運営さんがいいことなのか、悪いことなのかを判断していただいて、行動に移してもらいたい。



ここまで、文句が多くなってしまったが、やはり筆者は、ドラゴンズドグマが好きだ。

とくに、世界観、モンスターが好きだ。

好きなので少し調べたら、
ドラゴンズドグマの画集が出ていたことが最近知った。

購入を逃して後悔している。ドラゴンズドグマオンラインでも画集をぜひ出してほしい。


さて、version1.1がまちどうしい。

何が変わるのか。