イーグルスぐるぐる -10ページ目

2011年05月28日(土) タイガース戦@Kスタ 3-2

雨の中、内村、横川の控え組が仕事をしてくれました。
特に横川は一昨日の横浜戦でも9回、ホームランを放つなど、ようやく花開いたでしょうか。
閉塞感で苦しいなか、希望が見えてきたなら、うれしいです。

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2011年05月26日(木) ベイスターズ戦@横浜 1-2

現地観戦でした。横浜相手で田中将大。まあ、勝つわなと思ってました。
打線がどうにも繋がらない。また残塁10でした。
やはり鉄平の極度の不調が大きいですね。困りました。

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2011年05月25日(水) ベイスターズ戦@静岡 6-6

永井がグダグダでした。この人は年に1、2回素晴らしいピッチングをするのですがほとんどは小刻みに点を取られて、気が付けば4、5点取られているという内容です。
それでも大崩れしないところが二流のピッチャーと違うんですが。

最後を締めたスパイアーは良かったです。
心配は鉄平。このダメっぷりはメンタルなものでしょうがイーグルスというチームにおける影響力は大きいのでなんとか不調を脱して欲しいものです。

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2011年05月23日(月) ドラゴンズ戦@名古屋 1-6

何もないですね。何も感じるものがない試合でした。

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2011年05月21日(土) スワローズ戦@Kスタ 3-2

大廣の劇的サヨナラタイムリーで勝てました。
ツイッターでも多くの人が指摘していましたが星野監督の采配で納得できないところは思い入れのある選手へのリベンジチャンスの度合が大き過ぎます。
1点差に追い上げられた9回サンチェス投入はまだいいとしましょう。しかし四球を出した時点で、前回の巨人戦でランナーを背負った状態ではまだ課題があることは明確に分かったはずです。
しかしながら、それを克服せよ、ということなのでしょう、続投させ同点となってしまいました。
星野監督のこの方法で最も失敗した例が岩村です。
期待を裏切ってはいけない、焦るの悪循環に陥ってどうにもならなくなりました。
今後この采配がどうなるか、です。
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