プレミアムタイムも2着 | 一口馬主・人参組合日報

プレミアムタイムも2着

1000万下のレース2戦目のプレミアムタイム。


前回は直線の長い東京コースで早々に後続につかまえられたが、やはり直線の短い中山はこの馬にあいますね。


最後までしぶとく粘り、そして最後に前の馬をハナ差かわして2着に滑り込みました。


師のコメントからすると、続戦のようですし、次が楽しみですね。


できれば、中山で勝負してほしいなぁ。


ペタしてね