南通経済技術開発区内の星湖101 日本料理 稲川で実食
店を入ると、浮世絵と提灯が並ぶ
中国の日本料理店では、卓上にチューブわさびが置いてある
空豆は出てきたが、皮が剥かれ炒めてある、しかも大量である
イカゲソニンニク炒めを頼むが、何かが足りない!醤油垂らす
マグロ握り2貫で30元(600円)どう見ても、日本の回転寿司と変わらない!
焼酎で一杯、ボトルキープ、いいちこ焼酎750mml,220元(4400円)
21時でラストオーダーで~す。って言われ、早すぎる
中国の日本料理はちょっと勘違いが多い!日本人が料理する店はやはりひと味違う、そう言うところは値段も高い
店の客には日本人はいない、欧米人と中国人しかいない!
勘違いした外国人がこれが日本食だと思ってる








