ひょんな巡り合わせで、豊田市の簗平に縁ができました。

そこには御年81歳になる冨田輝司さんが住んでいます。

元愛知みずほ大学の学長さんで、それまでには海外の生活もしながら、ここの地を終の棲にされたそうです。


そんな富田さんが、今回お話会をされるということになり
イベントの飲み物担当で、久しぶりにおでカフェをすることとなりました。

矢作川のほとりにあるオークヴィレッジの家で
富田先生のお話を聞いてみませんか?

以下、詳細になります。


とみたさんを囲む茶論(サロン)

冨田先生は長い海外生活を経て、豊田市の小さな集落、下針ヶ瀬を終の棲としました。
コーヒーでも飲みながら「とみた庵」で冨田先生のお話に耳を傾けてみませんか?
下針ヶ瀬のような小さな集落には数量経済から質的経済への脱却のヒントがあるかもしれません。

2012年10月13日(土) 午前11時~午後15時
12:00~冨田先生のお話 ムラトピアについて(沈黙の中から生まれた言葉)
場所 豊田市簗平町下針ヶ瀬11番(とみた庵)

当日はマーケットもでます。

☆珈琲        (おでカフェにゃ~とう藤)
☆おつけもの     (七菜・惣次郎佰円屋)
 ↑小さなおにぎりあります
☆焼き菓子      (ひといろ)
☆陶器        (土と木の工房 もりや杜)
☆苔玉・多肉植物   (こけ園)
☆絵         (流嶋デザインinc)
☆ビワ葉エキス温圧療法(ビワキューねっこ)


もう日が迫ってますが、ピピッときた方や
興味をもたれた方、是非是非ご参加ください。

また、わからないことありましたら、にゃー藤に連絡くださいませ。

ちなみに富田先生がどんな話をされるか、というのは
僕もわかりません(笑)。
というか僕もどんな話が聞けるか、楽しみな状態です。