その時、校長先生が良いことを言っていたと嫁さんから聞きました。
その内容をお話しします。
乳児の時は肌を離すな。
幼児になったら肌を離して、手を離すな。
小児になったら手を離して、眼を離すな。
青年になったら目を離して、心を離すな。
凄く良い話だと思います。
今の世の子供みたいな親に聞いてもらいたいです!
肌も手も目も心も、離しっ放し放ったらかしの親が多過ぎると思います。
偉そうなこと言ってる私も、改めて感じる話でした。
全部離しちゃいけないと思いますが、成長していく上では離すことも大切なことなんでしょうね。
みなさん、如何なもんでしょうかね?

