NyARToolkitで複数マーカーを試したので、久々に動画をアップしました。
いろいろと手を入れて、当初から比べると3倍程度速くなっているので、
力技のウマウマをやってみました。
本来は60フレーム分ありますが、半分の30フレーム分を単純にぐるぐると
表示しているだけです。
時間の経過と表示するフレームにはなんの関連もありません。
更に速くする為に、NyARToolkitCPPをJNIから利用してみました。
もともとマーカーの検出自体、それ程時間がかかっていないのですが、
数十ミリ秒削減出来ます。
まだ途中なので完成ではありませんが、マーカーの検出自体は出来て
いますので、完成したとしてもこのくらいのスピードにはなるかと思います。
見比べると、明らかに速いのがわかります。
いろいろと手を入れて、当初から比べると3倍程度速くなっているので、
力技のウマウマをやってみました。
本来は60フレーム分ありますが、半分の30フレーム分を単純にぐるぐると
表示しているだけです。
時間の経過と表示するフレームにはなんの関連もありません。
更に速くする為に、NyARToolkitCPPをJNIから利用してみました。
もともとマーカーの検出自体、それ程時間がかかっていないのですが、
数十ミリ秒削減出来ます。
まだ途中なので完成ではありませんが、マーカーの検出自体は出来て
いますので、完成したとしてもこのくらいのスピードにはなるかと思います。
見比べると、明らかに速いのがわかります。