以前やったところまでになりますが、何も残していなかったので、
メ モとして書いておきます。
1. GPU用のデバイスドライバを組み込む
TI社よりSDKをダウンロードし、GFX_Linux_KMディレクトリ以下を
drivers/gpu/pvr以下に組み込みます。
SDKの最新は、OMAP35x_Graphics_SDK_setuplinux_3_00_00_09.bin
というファイル名でした。
カーネル2.6.29のモジュール用なので、2.6.31+RTパッチによってビルド
出来ない箇所と、私はスタティックに組み込んでしまいましたので、
初期化の順番を考慮する必要がありましたので、その修正を行いました。
ちなみに、PREEMPT_RTには対応していなかったので、とりあえず
PREEMPT_VOLUNTARYで動かしました。
少ないですが、今日はここまで、
メ モとして書いておきます。
1. GPU用のデバイスドライバを組み込む
TI社よりSDKをダウンロードし、GFX_Linux_KMディレクトリ以下を
drivers/gpu/pvr以下に組み込みます。
SDKの最新は、OMAP35x_Graphics_SDK_setuplinux_3_00_00_09.bin
というファイル名でした。
カーネル2.6.29のモジュール用なので、2.6.31+RTパッチによってビルド
出来ない箇所と、私はスタティックに組み込んでしまいましたので、
初期化の順番を考慮する必要がありましたので、その修正を行いました。
ちなみに、PREEMPT_RTには対応していなかったので、とりあえず
PREEMPT_VOLUNTARYで動かしました。
少ないですが、今日はここまで、