ある意味悲しい会話
電車の中で
スゴい会話をしてる
30歳前後の男女がいた
女
「○○さん病気に弱いですよね」
男
「免疫力がないんだよな」
女
「そーなんですか」
男
「小さい頃2回死にかけてるし」
女
「え~」
男
「ホントに!脳が死んでるって医者にいわれて、それが2回。親は助かっても障害者になると思ってたみたい」
女
「親にとったら奇跡が起きたって感じですね」
男
「んで、その脳の影響で特殊能力があるんだよ」
女
「見えない物が見えるとか?」
男
「う~ん、まあ、スゴいんだよ」
脳が死んでるってあたりから
怪しい会話だと
思ってたが
最後には
超能力的なことを
言い出すとは
ナッシーの
信頼度2%の
ウンチク&どや顔より
ウザイ会話でした
スゴい会話をしてる
30歳前後の男女がいた
女
「○○さん病気に弱いですよね」
男
「免疫力がないんだよな」
女
「そーなんですか」
男
「小さい頃2回死にかけてるし」
女
「え~」
男
「ホントに!脳が死んでるって医者にいわれて、それが2回。親は助かっても障害者になると思ってたみたい」
女
「親にとったら奇跡が起きたって感じですね」
男
「んで、その脳の影響で特殊能力があるんだよ」
女
「見えない物が見えるとか?」
男
「う~ん、まあ、スゴいんだよ」
脳が死んでるってあたりから
怪しい会話だと
思ってたが
最後には
超能力的なことを
言い出すとは
ナッシーの
信頼度2%の
ウンチク&どや顔より
ウザイ会話でした