また月曜日がきてしまった。
そしてまた1週間が始まったが、実質的に同時に終わったようなものである。
多くの人が人生の限られた時間を1週間刻みで捉えているのではないだろうか?
順々に1週間を過ごし、それの繰り返しで1か月が終わり、1年が終わる。
これで良いのであろうか?
もっと日々、そして時間単位で時間を感じて、やるべきことをやり、やりたいこともやる。
それが人生、人の理想的な暮らしではないのであろうか。
何故そうできないのか。
まずサラリーマンであるから。
次にとれるリスクが限られているから。
最後にそもそもやりたいこと、理想的な生き方が自分自身理解できていないから。
答えは様々で正解はないが、もし仮にそうであると仮定すれば、ある程度簡単に解決しそうなものである。
この3つを回避し、違う選択を取れば良いからである。
おそらく転職によって、サラリーマンというしばりから逃れない限りはダメなんだろう。
リスクをとれるようにするにはやはり残念ながら金銭的なゆとりがいるのであろう。
理想的な生き方はそろそろ見えてきている。
どうだ?そろそろ動き出せないか?どうすれば動ける?今何をすべきだ?
考えろ。
時間は進み続けている。
待ってはくれない。
今からでも遅くないはず。
動かないのが一番だめ。
それは分かっているだろ?