まず朝イチ。

9月からの実習先がどこにあるか調べに行ってきましたビックリマーク

まぁ地理的にそんなにややこしいとこではなかったようで良かったですガーン

で帰りにクリリンさんともりもさんに会って少しお話してからパチ屋へ。

それにしてもあの刺身旨そうだったな…

機会があれば是非買いに行こうと思います\(^o^)/

さて実戦の方は今日もミリオンゴッド。

3台打って投資9本、赤7からの9連チャンで何とか回収できました…

赤7は実質3連だったんですがまさかの天国ロング状態だったようで抜けてもすぐに引き戻しを数回繰り返して終わってみたら9発。

最初の引き戻しで金シンボルだった瞬間は目を疑ってしまいましたよ。


まさかのゼウス来たぁー!!みたいな(笑)

最近ミリオンゴッドって何が楽しいの?ってよく聞かれます。

自分にしてみたら当たりもしない演出を散々見せられるよりたまにしかこない分アツい瞬間が凝縮されてるゴッドの方が全然面白いんですよね。

例えば遅れにしても大体の台って大半がチェリーでたまにボーナスぐらいのもんです。

これがゴッドになると左に7が止まればハズレかゴッドです。

これを-3枚か+約1200枚かで考えたら後者だった時のアドレナリン分泌がハンパないでしょう?

ゴッドとはそういうものなんです。

基本的に天井まで回さなきゃ当たらんと思って打つともたないのでアツい瞬間と言うのを知っておくと意外と当たる気もするのです。

レバオンで炎→ハサミ打ちして下段黄7テンパイで2確目!!とか液晶+出目の確定パターン知るだけで全然楽しく打てますよ。

液晶出目を見て今は通常かな…とかこれ天国上がってんじゃね?なんて色々な想像をするも良し。

楽しみ方1つで自然と打ちたくなるもんなんです。

勝ちたいのは当たり前。

しかしそこに行くまでの過程を楽しめるかどうかでその台に対する評価ってのは大きく変わると言うことを知っておいて欲しいかなと思いますね。