ありえなさが興味深いゲーム機ネオジオ。

その魅力を自分なりに語らせてもらいやす(笑)

まず機械。
カセット版について。
コントローラーがレバーのアーケード仕様、家庭では結構やりにくいガーン

そしてソフトが高い!!
全盛期の今から約17年くらい前でしょうか。一本で普通に2万越えですよ。

いくらアーケードと全く同じ仕様とは言えそれ買う金で飽きる程遊べますからショック!

そして私持ってるCD版、大きなメリットはソフトがようやく一般レベルの値段になった事と普通にコントローラーが採用された事ぐらい(笑)

最大のありえへんデメリットはロードの長さ…格ゲーで敵1人と戦うのに開始まで2分近くかかりますガーン

例としてはKOFやるとチーム戦1回終わる間にアーケードなら2戦目終わってるのでは?くらい。

そして音楽が何故か勝手にアレンジされてる不思議。あの頃のネオジオ音楽は相当レベル高くてサントラ買いに行ったくらい好きだったのに何故いらん事する?と本気で思ったほど。

まぁ今はプレステ2で復刻もされてるしプレステ3でもダウンロード始まったのでそれ買えば満足なんですけどね。

ちなみに餓狼伝説と龍虎の拳とKOF・マニアックですがボーリングが大好きですニコニコ

ボーリング連れに貸してるからまた回収しなきゃなガーン