人工受精第一回目 | ヌスーピーの外はサクサク中はもっちり日記

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アラフォーは22世紀の夢を見るか?

以前の病院で2年間続いたタイミング療法はあっさりすっ飛ばされ、

次の周期で人工受精ということになった


日取りは12月23日、年をまたいで判定となる予定


飲み薬、注射で準備を進め、いよいよ始めての人工受精に望む


前の晩10時に注射を打ちに行き(この時間でも何人か患者さんがいてびっくりビックリマーク

明日朝9時の処置に排卵の時間を合わせる


次の日主人と連れ立って病院に到着。朝は朝で結構混んでいるぞー目


主人は秘密の部屋に案内され・・・


どんな部屋なのか?? すっごく気になる!!

後で聞いてみよっと目 (花とか飾ってあってビジネスホテルみたいな感じ?だったみたい)


その後精子は処理作業を受け、超万全な状態に。


人工受精はいつもの内診にもう一作業、ってくらいであっという間。

「もう終わりましたよ」との声にほっと一安心

しかも痛みもほとんどなく、20分安静にした後、待合室に戻る


判定は来年1月8日


待ち遠しいなあ。


落ち着かない思いで年末年始を迎え、

どうなのかな?もしかして?

すっごく胸も張ってるし(黄体ホルモン補充してるしてるから?)

微妙に出血してる気もするけど?


そして


いよいよ判定日

恐る恐る診察室に入ると

残念ながら結果は陰性汗


もしかしたら卵管が詰まっているかも知れないので

造影剤入れて検査しましょうとのことあせる

実は前の病院で2年前に一度してて、大丈夫でした

ということで今回事前検査の項目からはずしてもらっていたのだ

だって痛かったんだもん汗


しかし、もうそんなことは言ってられない

とにかくお願いしますということに


残念だったけど、一回目だし、

思ったより怖くなかったし

またガンバロー、って かえって元気が出てきた