おもうまま。
いきる。
Father and Son
有明の
つれなく見えし 別れより
暁ばかり 憂きものはなし
へぃ。
Hiyですけどねー。
完全閉鎖の漆黒の下から
完全無欠の光明の中から
令和8年6月21日でございます。

というおはなし。
そうです、父の日ですよー。
忘れてませんかー。
とかく忘れられがちな大切な日。
母の日はフィーチャーされがちなんですが。
まぁひと月違いだから纏めても良さげですが。
何をあげるか何をしてあげるか。
意外と難しいところ。
タバコ吸ってた時はジッポあげたりしてたけど。
やめた今は悩ましい。
なんか健康食品的なのが良さげですけどね。
ついでに長生きしていただくという。
一石二鳥作戦です。
いらんいらんとか言われがちですが。
強引に贈ってあげましょ。
いつまでも
お元気で。
世界が終るまでは…
ながらへば
またこのごろや しのばれん
うしとみしよぞ 今は恋しき
ほぃ。
Hiyですけどねー。
一瞬で覆い尽くす暗雲の下
一瞥に笑い飛ばす混沌の雫
令和8年6月20日でございます。

というおはなし。
世界は広うございます。
そのほとんどの大地に巣食うニンゲンたち。
そりゃ発展したりしなかったりあります。
地域性地形気候等諸条件もあり。
どうしても発展しない地域はあることでしょう。
総てが均等に発展してほしいですけどねー。
全世界が均等になったらどうなるんだろうと。
愚かなるニンゲンはそれはそれで争うかしら。
まぁその結果こうなってるところもありますしね。
そうして歴史は繰り返されるのでしょう。
ニンゲンが滅ぶその時まで。
その時までにせめて平等になれば良いなぁ。
ニンゲンの底力見たいなぁ。
どうなるかなぁ。
がんばろう
せかい。
Voice
ゆふされば
かどたのいなば 訪れて
葦の丸屋に 秋風ぞ吹く
はい。
Hiyですけどねー。
美しく萌え仰ぎ見る
芳しく薫り澄み渡る
令和8年6月19日でございます。

というおはなし。
読み聞かせってやつですねー。
究極の音読。
そのシーンは脳裏に浮かび上がり。
その声は物語を教える。
よく考えたら凄いことしてらっしゃいます。
喋りだけで勝負するタイプね。
なかなかおいそれと出来るもんではなく。
ただの音読となることでしょう。
声優さんにも近いものがあるかと。
声のプロってやつです。
同じ声で勝負する人でもできる気がしない。
朗読劇みたいなのは鑑賞したことございませんが。
引き込まれるようなやつは聴いてみたい。
なかなか敷居高そうな気がしてますが。
飛び込んでみましょ。
拡がる世界
声の世界。






