●8.2
針吸引後の経過観察で、病院にいった。
自分でも見てわかるくらいに、盛り上がりが減って、熱感もなくなっていた。
先生も、
いい経過です、治ってきてよかったですねと言ってくれた。
まだ完治ではないが、治療をして治ってきたということにとても安堵した。
状況をまとめると、
左胸全体としては、母乳が溜まりやすいので、寝不足になりながらも搾乳すること。
左胸の乳輪は、おそらく母乳がたまったことと細菌が入って化膿してしまったことによるものなので、
膿が溜まらないように気をつけながら搾乳しなければならない。
ちなみに切開したところは、まだ傷が塞がらず、十字に切った真ん中が穴になり、そこから謎に母乳がでてくるという状態。
ʅ(◞‿◟)ʃ
メンタル的には、
すごいすっきりした感じ。
もともと割と辛抱強くポジティブにいようと心がけるタイプではあったが、
まじでほんとにこのおっぱい対応に関してはすごくストレスで弱っていた。
おっぱいトラブルのせいで、夫にもあたるし、その罪悪感で重ね重ねダメージで、
おっぱいが痛いため、赤ちゃんを長く抱っこできない心苦しさ でいっぱいになってたので。
そしてまだつづくのである、、