色んな問題を言語化して認識しよう | 優の手紙 ココロのD.N.A.

優の手紙 ココロのD.N.A.

人外。享年15歳。
〜この道を行けばどこへ行くのか
それはこのココロの地図が知っている
これはそこへ至るまでの記録である〜
過去の手記と未来への手紙

親子問題(いわゆる表向きはいい親で実際は子どもを支配しようとする毒親)

過去に囚われて昔のもの(20世紀のものなど)物が捨てられない問題

物に気持ちがあるような気がしてかわいそうで裏切るようで捨てられない問題

髪の毛どうしよう(ブリーチするかしまいか)問題

憧れだった芸能界がどんどん変わっていってしまう問題(知らない新人への拒否感。芸能人の悲報。出たかった番組の終了。憧れの人たちの老化や変化)

年齢、歳をとることの問題


ほかにもいっぱいある


今に集中できない。

前回のブログで気がついたのに夢を追いかけられない。

自分の10代の頃をいきいきと過ごせなかったことにより、その当時の芸能界を感じたかったのにどんどん歳と共に遠ざかる問題。

デブ問題


全ての問題を解決するにはもう芸能界で成功するくらいしか思いつかない


たくさんの福祉の人のプロから客観的に見てみないと(先日相談所で相談したところ、職場の嫌な先輩の言うことを聞いているうちに鬱のようにやる気がなくなってしまったのだから、そんな人の話なんか聞かなくて、今からでも夢にチャレンジした方がいいのではないか、とのことでした。自分もそう思います。でもその気持ちに歳とか現実とか見て蓋をしてしまってできない)


また他にも相談できる機関があるので相談してみようと思います。