自分で作った食器に料理が乗る

 

幸せ感。

 

そんなものを感じます。

 

駄作でも労作でも作った者だけの特権のような。

 

陶芸教室のコピーみたいな文ですが。

 

 

 

 

 

 

 

器を見てくださいね。